「25ans」7月号発売です。連載の「リュクシーなモード」で今年上半期に話題を振りまいた三大女傑(いまなおこういう言い方してよいのかどうかわかりませんが)、アデル、べス・ディットー、スーザン・ボイルについてとりあげています。

「Vogue Nippon」7月号はマンガ+モード特集です。モードがマンガにどんなふうに接近しているのか、さらっとですが、解説しています(掲載しきれなかったこと、マンガ+モードから連想がつながっていったその他の現象などについては、携帯サイトの連載「時代のテクスチュア」に詳しく書いています)。

それぞれ、機会があればご笑覧いただけますと幸いです。

それにしても、雑誌はもう「7月号」。今年の折り返しに入ってしまいました。展示会は「秋冬もの」だし。夏を過ぎればあっというまに「新年号」の季節に・・・。

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