「サライ」4月号発売です。連載「紳士のもの選び」で、フェアファックス創始者の慶伊道彦さんに取材したネクタイの話を書いています。機会がありましたら、ご笑覧下さい。都心でマニアックにファッションを極める方には、ものたりないかもしれないですが。

メンズはとくに、「極めている人」と「初心者ないしファッションなど大きな関心の対象ではない人」の格差がものすごく大きく(どっちがいいとか悪いとかの問題ではなく)、用語の使い方に苦労することが多い……。でもカタカナのファッション用語から、基本的日本語(?)への言い換えというのは、モノや言葉への理解を深めますね。鍛えられます。

本誌は日本全国の桜の美しい写真が多く、見ていると癒されます…。

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