3年ほど前に慶応大の院生だったときに、明治大学にもお話に来てくださったことのあるデイビッド・マークス氏のインタビュー記事発見。ハーバード大卒で、日本語は完璧です。グーグルに就職の後も、さまざまな媒体にファッションジャーナリストとして寄稿しつつNeojaponismeというサイトを運営してご活躍中の模様。このサイトにはギャルの歴史研究もあったりして、マニアックな分析にますます磨きがかかってます。

http://neojaponisme.com/

↓こちらがマークス氏のインタビュー記事です。日本のファッション誌は情報量が多く、特集的アプローチがあって深く掘り下げている点が特徴、という指摘。読者は、そんな雑誌に「正しい」=「これを着ればたたかれない」情報を求めて聖書のように読んでいる、という表現に苦笑。超ご多忙とは拝察しますが、また盛りだくさんの情報を携えてゲスト講師としてお話に来てくださいね!

http://fashionpost.jp/posts/849

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