湯山玲子さん『ビッチの触り方』刊行記念トークショーのお知らせ。お手柔らかにお願いします…という感じでお引き受けしたものの、蓋を開けてみると他のパネリストがすごくてびっくり。常日頃、その突き抜け方やシャープな仕事っぷりに一目おいていた方ばかりずらり。司会の湯山さんのほかに、

◎岩井志麻子(作家)

◎中島敏子(ギンザ編集長)

◎町山広美(放送作家)

◎軍地彩弓(Vogue girl クリエイティブ・ディレクター)

◎徳永京子(演劇評論家)

……ここに中野香織も末席に加わるわけです。またしてもひとりだけ場違い感マックスなのですが、これも修業と思って鍛えられてきます(T_T) それにしても最近はキャパシティを超える試練が次から次へと襲ってくる。恥もかくけど、チャレンジしてみないと成長もない。脱皮への道は険しく、終わりがない感じ。

2 返信
  1. アラベスク
    アラベスク says:

    今日のお知らせは読者もびっくりです。
    湯山氏の刊行記念トークショーのパネリストの面々に、
    ガラ公演のゴージャスキャスト発表みたいに興奮?
    いえいえ、オーバードーズしました。
    ビッチ?ウィッチ?リッチ?
    いつもなら“中野様”とお呼びするのですが、
    今日ばかりは“香織ちゃん、ハートをゴルゴ13化して臨んで下さいませね”
    と、エールを。
    そんな心配は無用で
    脱皮して“メデューサ”のご帰還を期待します。

    返信
  2. kaori
    kaori says:

    >アラベスクさま
    エールありがとうございます。
    あきらかにこのイベントの前後で
    人間が変わりそうですな^_^;
    「ステージクリア」できればラッキー、
    まあ、玉砕覚悟で虚心で楽しんで
    こようと思っております。

    返信

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