藤巻百貨店対談の後半、アップされました。

最後の藤巻さんのお言葉はかなり誇張があるかとは思いますが(~_~;)

http://fujimaki-select.com/talk/001-02.htm

2 返信
  1. アラベスク
    アラベスク says:

    先日はお忙しい日々の中、メールのお返事をいただきまして
    ありがとうございました。
    感涙にむせいでおります。
    で、調子にのって、コメントをもう一度。
    「美」として、捉えられるかどうかは
    解釈次第。
    という中野さんの言葉
    スマイソンの“誘惑ノート”は
    手書きのワイルドやミルの言葉で、
    何十倍も何百倍も
    まるでそこにスポットライトがあたってるかのように輝いて
    自分にとって特別のものに変化しました。
    自分の中にある憧れとか物語との邂逅のような・・・
    2月のブログで“ピンクの聖書”ご紹介があった時は
    スルーしていたのに今回は大興奮!
    ヴァルカナイズ・ロンドン丸の内店に走り、ネットでも探してみました。
    残念ながら“誘惑ノート”は探し当てられませんでしたが
    “I've got nothing to wear”
    の印字ノートがあって思わずにっこりしてしまいました。
    中野さんの“誘惑ノート”全ページが公開され、
    出版の運びとなることを切に切に願います。
    以前、ブログで紹介のあった
    To love abundantly is to live abundantly,
    and to love forever is to live forever.
    大好きな言葉でメモ帳に残してあるのですが、
    中野さんのブログの惜しみなく与えて下さる数々の紹介に感謝して
    “live”ではなく“give”に置き換えてお返しいたします。
    ********************
    週刊現代、もう少し長く読みたかったです。
    思いついたカッコいい男性は鷲田清一さん。
    殿上人ですが・・・
    ジュード・ローは“オスカーワイルド”のボージー役。
    夢中になりました。リプリーよりも。
    三池監督の「愛と誠」
    観にいきます。

    返信
  2. kaori
    kaori says:

    >アラベスク様
    あれこれ雑多な書き物を丁寧に読んでいただき、喜んでいただけたらマイプレジャーです。こちらこそ、ありがとうございます。
    誘惑ノートは、もうスマイソンで作ってないのですね。さびし~。2006年頃に当時の担当編集者の一人からプレゼントしてもらったものなのです。
    でも今はもうない、となれば、よけいに貴重ですね! 
    どちらかの出版社の方、私の誘惑ノートの中身を出版しませんか~(^_^;)
    週刊現代のコメント頼まれたときに、ハゲ史を概観してみて、なかなか面白いと思ったので、これもどこかで機会があれば残りの部分を紹介できればと思っております。
    「愛と誠」そうだ、観に行かなくては!

    返信

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