前記事で紹介した、5月のGQ×ラルフローレンのトークイベントの模様がウェブでも見られます。

http://gqjapan.jp/120625_ralphlauren/

週刊ダイヤモンドの「クールビズ、再考」もウェブにアップされています。

http://diamond.jp/go/pb/tieup_120528cool-biz/index.html

ご笑覧下さいませ。というか、雑誌の記事がこんなふうにウェブにアップされるようになったら、ますます人は雑誌を買わなくなるのでは……とよけいな心配をしたりするのですが(~_~;)。

フェイスブックでのペンハリガンのキャンペーン「あなたの周りのジェントルマン」も続行中です。今の時代にふさわしいジェントルマン像をどうぞお気軽に投稿してくださいませ!

GQのトークイベントで定義している「ジェンツ」もまた、広くジェントルマンに含まれていいと思います。

もともとはイギリスの支配階級の男にあらまほしき資質であったジェントルマンとしての資質。ジェントルマン像がかくも長生きしているのは、その時代にふさわしい紳士像が、柔軟に読み換えられてきたからです。

ジェントルマンをつくるのは、時代と社会と人。であれば今この時代にふさわしいジェントルマン像とは? そんな視点で自由に考えていただければOKです。

楽しい投稿を、お待ちしています!投稿は、こちらへどうぞ。↓

http://www.facebook.com/PenhaligonsJAPAN?ref=ts

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