朝日新聞be、「フロントランナー」、8日付、ミシマ社代表、三島邦弘さん(37)のことば。

「時代や構造のせいにしてはいけない。手間ひまをかけ、愛と敬意を尽くし、本質的に面白い本を作っていれば、必ずうまくいくと思っています」

本質的に面白い、とは?「独善に走らず、共感が生まれるもの」

「沈もうとする大きな船に乗り込むのではなく、小さな船を浮かべ、小舟でしか入れない入り江で違う景色を見たらいい」

この方もとてもいい表情をしています。

0 返信

返信を残す

Want to join the discussion?
Feel free to contribute!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です