恋人ではない男性の友人と一緒にいて、たまたま知人に会った時、その友人との関係をなんと言って紹介するのか? 

「お友達なの(We are good friends)」という言い方がいちばんポピュラーですね。もちろん、ほんとうに友達(そのままずっとよい友達)というケースもあるのだが、ひょっとしたら2週間後には恋人になっているかもしれないというドキドキ段階の「友達」というケースもままある。

その場合、厳密に言えばその関係は、フレンドシップならぬフラーテーションシップという表現がより正確かもしれない(もちろん、オトナであればそんなことは「公言」はしないけど)。ワードスパイによる新語情報です。

http://www.wordspy.com/words/flirtationship.asp

フラーテーションシップの場合、2週間後に恋人になっていればまあいいですが、そのままフレンドシップにも着地せずにたんなる知人に戻るケースも少なくない。いずれにせよ、ホルモンの関係で、フラーテーションシップが続くのは2週間、ということらしいです(あくまでもワードスパイ情報)。

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