銀座のブレゲのブティックにて、ジュエリージャーナリストの本間恵子さんと、ラグジュアリーウォッチのブレゲと王妃たちにまつわる対談でした。

コーディネーターの渋谷康人さんがシメにつぶやいた一言が面白かった。「男には、車でも時計でも、オレはこんなもんだろうという<上がり>があるけど、女には上限がないなあ…」。

詳しくは後日OPENERSにアップされます。

写真で撮影用につけさせていただいている時計は、2012年新作「クイーン・オブ・ネイプルズ8928 チャールストン・ブレスレット」。ホワイトゴールドのチェーンが、20年代のひらひらドレスのように揺れます。文字盤が時にチェーンで隠れて見えなくなる^_^; そんなことができるのもまた宝飾に近い時計ならではの強みでしょうか。個人の一生モノというよりもむしろ、人類のお宝。そんな時計の圧倒的なオーラにふれることができた貴重な時間でした。本間さん、渋谷さん、OPENERSスタッフ、ブレゲのスタッフのみなさまに感謝します。

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