20世紀ファッション史を「創り上げた」伝説の編集者、ダイアナ・ヴリーランドのドキュメンタリー映画、’The Eye Has to Travel’ を一足先に鑑賞する機会をいただきました。

ベルエポック、20年代、30年代、40年代、50年代、60年代……それぞれの時代の象徴となるファッション現象すべてに彼女が関わっていたことに驚くとともに、自信に満ち溢れた豊かな発想力と、ぎりぎりまで走ってリスクをとる楽観的な行動力にしびれまくり。ウソ(ファンタジー)と現実を巧みにミックスして非日常を生きるダイアナ本人がファッションそのもの。

詳しくは、後日発売されるWWDマガジンに書きます。予告編やフォトギャラリーなどはこちらで楽しめますよ↓

http://www.dianavreeland-film.com/

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