島地勝彦責任編集「マグナカルタ」(ヴィレッジブックス)創刊。祝。

創刊にともない、新連載が始まりました。

「ダンディズム白熱教室」です。第一回目は「21世紀のモダン・ダンディズム」です。シマジ編集長にのせられ、裏キャラ全開で挑発してみました。二段組で8ページ。Love it or Hate it. 機会がありましたら、ご笑覧くださいませ。

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ちなみに、裏キャラのイメージはこんな感じです。コレでダンディズムをレクチャーしていると思ってください。写真は最近のコスプレ大会?でドロンジョに扮してみたときのもの。

Doronjo1_2

めざす境地は、 A Provocateur with Dynamic Intelligence and Glamorous Eros. 修業、続けます……。

2 返信
  1. カフケスク
    カフケスク says:

    中野様
    今年はたくさんコメントさせていただいたので、もうおしまいにしておこうと思ったのですが、
    このようなボーナス付録のお写真をみせていただいたら興奮して嬉しくて
    世界が滅びる前にもう一度投稿させていただきたくなりました。
    コスプレの“ドロンジョ”は残念ながら勉強不足で知らないキャラクターなのですが、
    このお写真から、
    今年5月の湯山氏の『ビッチの触り方』のライブトークショー
    7人の女性ゲストの中で
    中野さんが選ばれるべくして選ばれたまさに
    センターポジションのスペシャルゲストだった事に納得致しました。
    ブリュンヒルデ(ワルキューレ)のような
    ブラックスワン(ナタリー・ポートマン)のような
    ある作家が岩井志麻子氏を『デュラスの姉妹』と評していて
    同時に『吉本のお笑いの人』とも間違えられる二面性と
    同じ匂いを中野さんのお写真から感じました。
    prof.中野のベールの内側をみせていただき、おめめグルグルです。
    男性読者でなく女性読者も ヤられちゃいました。
    以前スポーツウェアの紹介で、
    Be yourself.
    Unveil your performance.
    を想い出し、中野さんの底力をみせつけられました。
    お見事!
    Bravo! Merry Christmas.

    返信
  2. kaori
    kaori says:

    >カフケスクさま
    いつもあたたかく見守っていただき、
    ほんとうにありがとうございます。
    横並びと無難を是とする日本社会からは
    浮いた存在で、ときに
    顰蹙をかうこともするかもしれませんが^_^;
    たくさんの不条理な死を見て
    涙もかれてしまったあと、
    与えられたささやかな命を燃やしきる
    方に賭けようと思うようになりました。
    前例がなくても、心がGOといえば、
    おそるおそる、冒険してみようと思います。
    空振りもまた一興ってことで。
    愛と感謝をこめて。
    メリークリスマス。

    返信

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