一度見たらそのインパクトが忘れられない。第61回朝日広告賞。グランプリのキンチョーの広告。

「キンチョーは美容の会社かもしれないと思った」。

下着姿の女の子のしぐさと表情が絶妙だし、なによりも、「蚊にさされた跡、をつくらない」→「美容の会社」という発想がアクロバティック。

いややはり、この女の子の写真。上品でも下品でもない、生活感と非日常感の絶妙なあわい。

すばらしい…。

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