読売新聞 水曜夕刊連載 「スタイルアイコン」 12日(水)は、本田圭佑選手(と成田コレクション)について書きました。機会がありましたらご笑覧ください。

Honda_diamond_01

ポスターは、本田選手がプロデュースする香水、ロー・ド・ダイヤモンド。コンフィデンス、グローリー、アチーヴの3種類。気恥ずかしさなどかけらも見せぬ、一歩もひかない堂々たるネーミングが、彼らしいですね。

3 返信
  1. 豪太
    豪太 says:

    讀賣新聞のstyle読みました。
    本田圭佑、顔がいけてないでしょう!?
    チンピラ??ヤクザ?四十代後半の顔ですよ!
    馬子にも衣裳がぴったりですよね。
    成コレって、成り上がりコレクションならば納得しますけど。
    ひょっとこの麻生太郎氏も似たような成コレですか?
    着ているモノに着せられている大人の七五三がメディアに取り上げられている昨今ですが、滑稽さを醸し出していますね!
    成り上がりコレクションって、明治時代の役人や軍人から始まったのではないですか??
    それとも横濱や神戸、長崎にやって来た異人さんですか?
    異形の南蛮人には現代でも驚かされますが…!!!
    本田圭佑の記事でしたね、自分はサッカーには興味ないのですが、明神くんは日本男児って感じでカッコイイと思います。

    返信
  2. kaori
    kaori says:

    >豪太様
    コメントありがとうございます。
    そんな見方もあるのですね。
    私は本田さんの強い意思を感じさせるオトナ顔は好きですよ(笑)。もっと年をとって
    表情が刻み込まれていけば、今よりもいい顔になっていくのではないでしょうか。
    成り上がり、と 達成、は
    たぶん同じことの異なる表現だと
    思うのですが、人間の可能性を見せてくれて
    あっぱれ!だと思います。
    そうですね、明治時代の官僚が洋服を取り入れたことも、言われてみれば、自分にない何かを求め、別の目標を「達成」しようとしたことのあらわれかもしれません。

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