池袋コミュニティカレッジ、映画『イヴ・サンローラン』講座、いよいよ来週、9月3日(水)です。

お申し込みはこちらから。

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ファッション史から最新モードまで幅広い視野を持つ中野香織がブランド公認映画『イヴ・サンローラン』をファッションから徹底解説します!
その美意識や生きた時代について映画の魅力をより深く味わえるお話が満載。
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『イヴ・サンローラン』映画鑑賞券1枚、マスコミプレス(非売品)、クリアファイル付
★トーク終了後、『シャネル、革命の秘密』中野香織著(ディスカヴァー21刊)の販売・サイン会を行います。
■開場:18:30より申し込み番号順にご入場いただきます。会場内自由席

画像:(C)WY productions-SND- Cinefrance 1888 – Herodiade- Umedia 
配給 KADOKAWA

映画公開記念!もっと知りたい モードの帝王 イヴ・サンローラン9/3(服飾史家 エッセイスト/明治大学国際日本学部特任教授  中野 香織)
お問い合わせ

03-5949-5481 

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みなさまにお目にかかれますことを楽しみにしています。

4 返信
  1. topaz
    topaz says:

    一昨日、講座を拝聴いたしました。知的虚栄心が刺激されました。ありがとうございます。
    帰宅後に思いついた先生への質問を、こちらでさせていただいてよろしいでしょうか。
    先生は、ファッション史の研究を通じて得た中から、ご自身の服装や着こなしの上で、参考にされていることはありますか?

    返信
  2. kaori
    kaori says:

    >topazさま
    ご来場ありがとうございました。
    喜んでいただければマイプレジャーです。
    ご質問につき… 私は紺屋の白袴、といえばかっこつけすぎですが(^-^; 自分の服装のことは比較的安直です。
    ファッション史上の人物だけに限ったことではないのですが、「自分でないものに見せようとすれば、人はすぐに反感を浴びて本人もダメになる」という事例はたくさん学びました。
    だから、あまり世間の枠に無理に当てはめたり、自分の内面に合わないような装いはしない、ということだけは守っています。

    返信
  3. topaz
    topaz says:

    今の私の道しるべとなるような、とても参考になる考え方です、ありがとうございます!
    先生はご自分の服装は安直とおっしゃいますが、お見かけしたときは、おおぶりのアクセサリーとレースをあしらった服装が素敵で「グッド・ワイフ」のアリシアとダイアンをミックスしたみたいだなあ、と感じ入っておりました。

    返信
  4. kaori
    kaori says:

    >topazさま
    「グッドワイフ」は知らなかったのでググりました。笑。面白そうなドラマですね。こんどチェックしてみます!

    返信

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