新刊出てすぐ買いました。Jack Carlson, ‘Rowing Blazers’.  ずしりと大きな大型写真本。中身も充実。

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ブレザーはやはり所属意識の表明。「部族」の象徴。だから鮮やかで目をひけばひくほどかっこよさが冴える。複数で、集団でオソロで着ているほうが断然いい。制服としてのブレザーの真骨頂。ありとあらゆるエリートスクールのボートクラブのブレザー集団、ページをめくるたびに心拍数が上がる。もう、理屈を超えて無条件に(笑)。

Blazer_1

<追記>

この本の出版記念パーティーが、ニューヨークのラルフローレンの新しい店で行われたようです。ラルフ広報の大橋くん情報。ありがとう。エリートクラブの制服は、やはりラルフの世界どまんなかですね。

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