ジョルジオ・アルマーニ、エンポリオ・アルマーニ、2015-16秋冬コレクションの展示会。5.19.12ジョルジオのテーマはブラッシュストロークス。「筆跡」。服地に絵筆でなにか絵を描いたかのようなタッチでさまざまな色をあしらってあります。5.19.11

細かな手作業で刺繍されたイヴニングジャケットは、なんと300万円超えだそう。間近で見ると、ほんとうに美しい!5.19.6

テイパードパンツとスカートを組み合わせて、サルエルパンツのように見える新しいアイテムもあり。(左)5.19.13

 

エンポリオのほうは、「交錯する色彩」がテーマ。赤とパープルが、他の色との組み合わせで印象的に使われていました。5.19.10

 

「女性らしいシェイプを、メンズウエアを着ているかのようにノンシャランとして着こなすこと」が今シーズンの提案だそうです。5.19.9

帰途、三越の売り場(三越伊勢丹さん的には「お買い場」)を見てきたら、サルエルパンツがけっこう飾られていた。まさか、このままトレンドが定着するんだろうか…。見慣れるとはおそろしいことだ(^-^;

 

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