読売新聞 水曜夕刊連載「スタイル アイコン」、本日は「LGBT界のドン」こと、サー・エルトン・ジョンについて書きました。

体外受精で生まれた子供を「合成児」と呼んだブランドの不買運動を主導するなど、「ノージェンダー」時代の先頭で闘うアイコンでもあります。

機会がありましたら、ご笑覧くださいませ。

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