ダーバン公式サイトでのコラム、第3回目がアップされました。こちらです。

どうでもよいと思う人にはどうでもよいことかもしれませんが、ウェルドレッサー(装い巧者)と、ダンディは違います。

先日、ジェレミー・ハケットさん、ダグラス・コルドーさんと男性の装いについて話していたのですが、やはり「ダンディ」ということばはマイナスのイメージしかない、ときっぱり。服で自己主張をしすぎる人、ややナルシシズムが勝っている洒落男のイメージだそうです。

ウェルドレッサーは「気づかれない」(Unnoticed)。

その境地にいたるまで、長いひとめぐりがあるのかもしれませんね。

 

0 返信

返信を残す

Want to join the discussion?
Feel free to contribute!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です