マリー・アントワネット展初日。六本木ヒルズ森アーツセンター。

10-25-2

王妃の生涯を、絵と調度品とインテリアと衣装と手紙でたどる見ごたえある展示です。
 10-25-3
王妃の部屋のみ、写真撮影が可能です。ティアラやウィッグや羽根付き扇などの小物持参での撮影がお勧めです(もっていけばよかったと後悔。笑)
首飾り事件のネックレスのレプリカは迫力あり、いまぜひ復刻してほしいデザイン。
王妃の生涯を、その生活と心情に寄り添うようにたどっていき、クライマックス、処刑台で着たシュミーズと片方の靴にいたって涙腺崩壊しました。
スーベニアショップも大繁盛。ラデュレの特別コーナーもあり、姫スタイルの女性の観客が目立ちました。
0 返信

返信を残す

Want to join the discussion?
Feel free to contribute!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です