Netflix で始まったTV ドキュメンタリーシリーズの「ハウス・オブ・ウィンザー」が面白い。

ウィンザー家がこの100年、いかに生き抜いてきたのか。「英国王室」存続のためには家名を変え、メンバーを切り離すことすらする。

英国王室史好きとしては知らなかった事実が続々明るみに出るのは非常に興味深いし、「究極のハイブランドのブランディング」という視点から見てもワクワクする。

いつも思うが、こういうドキュメンタリーを資料を提供してまで作らせてしまう英国王室の開かれぶりは、あっぱれ。これもまた結果として王室ファンを増やすPRになっているのですね。

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