Forbes Japan April issue 発売です。

ボッテガ・ヴェネタ銀座新旗艦店オープン(2018年12月)に際し来日していたCEOのクラウス=ディートリッヒ・ラース氏にインタビューした記事が、掲載されております。4ページにわたります。

取材した日(12月8日)はプレオープンでしたが、その時に撮影した、店内の様子がわかるものを何枚か。

上の写真のように、店内には何本か直輸入のレモンの樹があります。ほんとによい香りを放っています。

「ディスクリート・ラグジュアリー」(目立たぬラグジュアリー)の可視性を広めたいというアクロバットのような戦略を語る、デビッド・ボウイ似のCEOでした。

記念写真を撮っていただきましたが、この頃(2か月前)は今より3キロほどデブだった。カットも表参道のある有名美容室に期待して行ったところ前髪ばっつんされてなにやらひどいことになっています……。しかしせっかくの記念写真なのでできるだけ小さく掲載してみました。「目立たぬラグジュアリーを広める」ボッテガの戦略の逆、「目立つ貧相を小さくする」パターンだな。しつれいしました。

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