日本経済新聞夕刊連載「モードは語る」。昨日掲載の第29回は、アグリーファッションについてでした。

文中に出てくるクロックスは、たとえば2018年のバレンシアガのこちらなど。

ちなみに、バレンシアガのデザイナー、デムナ・ヴァザリアは、自分の作品は決して「アグリー」にくくられるものではない、とインタビューに答えています。着用するひとりひとりのアイデンティティによりぐっと迫るようなファッション。ヴァザリアはそうした方向を目指しているようです。

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