ハリー&メーガン事件は「メグジットMegxit」と呼ばれ、メーガン妃をウォリス・シンプソンにたとえる声まで。

エドワード8世が、「離婚歴のあるアメリカ女性」との愛を選んで退位し、英王室を分断させた事件がありましたが、その「離婚歴のある女性」がウォリス・シンプソンでした。メーガン妃もまた「離婚歴のあるアメリカ女性が英王室を分断させた」張本人ということで。

アメリカのワシントンポストでは、イギリスのメディアの様子を含め、こんなふうに紹介。

マダム・タッソーではヘンリー&メーガンのろう人形を撤去したようです。

もっと穏やかに収束すると思っていましたが、予想以上に大きな波乱を生みそうですね。

 

 ウォリス・シンプソン事件とは? ウォリスはどのような女性だったのか? エドワード8世とウォリスとの関係はどのようなものだったのか? 概略を紹介しています。

 

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