書評の依頼をいただきました。The Journal of Japanese Studies という日本研究の国際的権威からでした。事務局はワシントン大学。

そんな断れるわけないではないか……。全部読んで英語で書評を書く。査読あり。原稿料なし。締め切りは半年後。このアカデミックな緊張感は何年ぶりだろう。

ま、断れなかったのだからやるしかないです。この性格のせいで毎日、うまくやればしなくてもよかった苦労ばかりしている気がしてしょうがない。ほんと、不器用だと思う。

 

 

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