北米で大成功を収めている下着のサブスク会社、ノッティ・ニッカーズを紹介するフォーブズの記事

概要です。

2017年創業で、現在、約20万人の女性が会員に。経営は24歳の二人、手ごろな価格で高品質、すべてのサイズの女性に対応可能というコンセプトで女性の支持を得る。毎月、下着ボックスが届くというサブスク型のビジネスです。

広告キャンペーンも過激で、女性の体のありのままをポジティブに肯定する。修正なし。あれこれと議論を巻き起こすが結果として支持を得ている。

ヴィクトリアズシークレットのような「男性目線から見てセクシー」なランジェリー会社が200店舗閉店したことを思うと、誰が女性の体の主体なのかという考え方そのものが大きく変わっていることを感じます。

 

 

 

癒しのレストラン、寺家ふるさとの村の「寺家の鰻寮」も来週から2月いっぱいまでクローズです。クローズ前の最後のランチ。3月に伺えることを楽しみに。

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