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ワークス

その他

エッセイ・ルポルタージュ・書評・映画評など

・『不況は投資価値を考え直すチャンス?』(エイチビー・ジャパン「ハーパース・バザー」)2009年4月1日
・「『ブーリン家の姉妹』 姉妹間の愛と嫉妬という濃い情念から、歴史という人間劇場の凄みと深さを見る」 (マガジンハウス「クロワッサン」)2008年11月10日
・「ジョー マローンで"自分だけの香り"に出会う~『レッド ローズ』」(WWD BEAUTY)2008年8月1日
・「カプリ島の風 カルトゥージアの香水」(新潮社「芸術新潮」) 2008年7月
・ 「服飾史家・中野香織が分析:アンジェリーナ・ジョリー〜モードの基準を変えた女優」
   (ウェブサイト Variety Japan http://www.varietyjapan.com/pickup/vol07/03/angiefashion_nakano1.html
    2008年5月
・「'80年代の熱い『おしゃれ心』を、今こそ見直してみませんか。」野宮真貴さんとの対談(マガジンハウス「クロワッサン」)2008年3月25日
「元祖常識超え ココ・シャネルの人生」 (光文社「Story」) 2008年2月
・ 「黒は進化する」 (集英社「uomo」)2007年12月号
・「ジュエリーが宿す女優の記憶」(講談社「フラウ」2007年12月
・「不確かな創造より、確かな手触りへ」河毛俊作氏、鈴木正文氏との鼎談(新潮社「ENGINE」)2007年10月
・ 「『ジョルジオ・アルマーニ 帝王の美学』を読む」 (集英社「uomo」)2007年9月
・「男にとっての腕時計、女にとっての腕時計」中村史郎氏との対談(日経ホーム「日経EW」)2007年7月
・「クールはどこへ行くのか」河毛俊作氏、栗野宏文氏、鈴木正文氏との座談会(新潮社「ENGINE」)2007年5月
・ 「佐藤卓ってどんな人?」 (ワールドフォトプレス「トム・ソーヤー・ワールド」)2007年2月
「釣りおやじの気宇壮大----開高健『開口閉口』」 (新潮社「週刊新潮」) 2007年5月17日
・「タイルで住まいをデザインする」鈴木正文氏、高野秀士氏との鼎談(新潮社「ENGINE」)2007年5月
・「トイレに、なんで色なの?」鈴木正文氏、高野秀士史との鼎談(新潮社「ENGINE」)2007年4月
・「ジェンダーレスな男たちの、装いと美意識を斬る」山田五郎氏との対談(「日本経済新聞」広告特集)2006年10月27日
・「男にとって、エレガンスとは何か」河毛俊作氏、栗野正文氏との鼎談(新潮社「ENGINE」)2006年10月
「ヴェルサーチが衣装を手がけた異色のバレエ」 (新潮社「ENGINE」) 2006年7月
・ 「靴下男」 (福助 「The Project F」 vol.2) 2005年12月
・ 「色のダンス----この映画そのものが、まさに動く芸術品ですね」 (松竹文化事業部『SAYURI』)2005年12月
・「"クール"の失墜と発見」河毛俊作氏、栗野宏文氏との鼎談(新潮社「ENGINE」2005年10月
「仕立て服のすばらしき世界」 (セブンシーズ・アンド・カンパニー「セブンシーズ」)2004年10月
・「勝手に着やがれ」(新潮社「ENGINE」)2004年5月
・ 「ドレスコードは時代を無視できない」 (文化出版局「ハイファッション」)2003年12月
「'60年代スタイルが刺激的『恋は邪魔者』」 (文化出版局「ハイファッション」2003年10月
「禁止は想像を生み、洗練は創造を誘う」 (東宝出版 「恋は邪魔者」)2003年10月
・ 「変容する『男らしさ』『女らしさ』」 (文化出版局「ハイファッション」2003年8月
「『シカゴ』の衣装に込められたメッセージを読み解く」 (松竹事業部 「シカゴ」)2003年
・ 「めまいがするほど『絵画的』で『リアル』な映画」 (東宝ステラ「グレースと公爵)2002年12月
「クレーム・シャンティイ」様式のエンターテイメント博覧会『ムーラン・ルージュ』」
   (文化出版局 「ハイファッション」)2001年12月
「無防備かつゴージャスでなければならないデコルテに関する考察」 (文化出版局「ハイファッション」)
    2001年10月
・「スーツのルール」 (角川書店「Biztage」2001年10月
「からだはイメージを模倣する」 (文化出版局「ハイファッション」)2001年6月
「コスチュームが語る『リプリー』」(松竹事情部「リプリー」)2000年8月5日
・「汎用性の桃源郷」(二玄社「NAVI」)2000年6月