Nicolai Bergmann と多様なジャンルのアーチストとの「くみあわせ」展。

伝統工芸もこんなふうに見せることで新しい魅力が引き出せるのだな。

スポーツブランドの「ミズノ」さんとのコラボまであり、意表をつく企業PRとしても効果的でした。

上は雅耀会主催の菊地輝仁さんプロデュ―スのセラミックブランド、タカシ コンドウとのコラボ。


花々の香り、足元に敷かれた枯れ草の匂い、観客の熱気もまじりあって、エキサイティングな展覧会でした。

生花を使った展示なので1週間で終わり、というはかなさがまたよいですね。

上の作品も、下の作品も、手作業でひとつひとつ花を挿して創り上げられています。

最終日ギリギリ間に合い、ラッキーでした。

0 返信

返信を残す

Want to join the discussion?
Feel free to contribute!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です