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存在することが機能になる ウェブ公開

ラグジュアリーの羅針盤Vol. 45がウェブ公開されました。 「存在することが、機能になる」 役に立つこと、効率がよいことではなく、そこに在ることそのものが機能である―家具についての言葉のはずが、有用性で人間までが査定さ […]

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映画ちいかわ論 JBpress ネタばれ要注意

『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』についてはすでに多くの方々がレビューや感想を寄せていらっしゃいますね。 不老不死がラグジュアリーのテーマになっている現状と重ね合わせて拝見してしまい、やや読み込みしすぎ感があるかもしれま […]

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「マリー・アントワネット・スタイル」展レビュー 王妃の名で時代を読み替える

令和8年8月8日8時に公開されました。「王妃の名で、時代を読み替える」。 これまで「ルイ16世様式」と呼ばれていた時代を、「マリー・アントワネット・スタイル」としてとらえると何が見えてくるか? を見せてくれた展覧会でもあ […]

『スーツポーズ大全』10月発売

監修として関わらせていただく『スーツポーズ大全』、ホビージャパンより10月2日発売です。 スーツキャラを描きたい方にも。愛でたい方にも。スーツの細部やルールを学びたい方にも。武器をとるアクションを含む多様なシチュエーショ […]

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NHK「ステイタス #8 社交界デビュー」再々放送です

NHK「ステータス:社交界デビュー」再々放送です。 8月2日(日)午後3:50~ 「ステイタス」はATP賞テレビグランプリ最優秀賞を受賞した、NHKの異色の教養エンターテインメント番組です。司会はアンミカさん、東野幸治さ […]

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横浜美術館にて「マリー・アントワネット・スタイル」展 開催

本日より横浜美術館にて「マリー・アントワネット・スタイル」展が開催されます。 V&Aの展示にもなかった日本独自の、世界初公開の展示品も公開されます。内覧会での関係者のお話もすばらしかった。 まさか本物のギロチンの […]

お見舞い申し上げます

熊本県を中心とする地震で被害を受けられた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 被害の全容はまだわからず、余震も続いていると伝えられています。連絡がつかないまま、長い一夜を過ごされた方も少なくないと思います。 遠くにいる […]

信濃毎日新聞に書評掲載

信濃毎日新聞デジタルに『エレガンス入門』の書評が掲載されました。ありがとうございました。 全文お読みいただけるのが会員のみ、なのですが…。   また、『エレガンス入門』は韓国語版の翻訳が決まり、進んでいます。 […]

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コシノヒロコ展特別対談 「婦人画報」にも掲載されました

コシノヒロコさんと小川久美子さんの対談イベントの模様が、「婦人画報」にも詳しく掲載されました。モデレーターを務めさせていただきましたのは、とても光栄なことでした。記事はこちらからお読みいただけます。 前にも書いたかもなん […]

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この上なく贅沢な、ありかた

「ラグジュアリーの羅針盤」Vol. 45  東京・アーティゾン美術館で開催中のエットレ・ソットサス展が示す、この上なく贅沢な、ありかたの話です。 ホントに元気の出るソットサス展でした。 アーティゾン美術館そのものも美しく […]

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Be Suits!「不良とスーツ」公開

Be Suits!14回目の出演です。服学にて「不良とスーツ」をテーマに解説しました。 マカロニ、ズートスーツ、みゆき族、モッズ。 社会から「不良」とレッテルを張られたスーツの共通点には「過剰」がありました。 洗練させす […]

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コシノヒロコ展対談イベント JBpress に掲載されました

東京都現代美術館のコシノヒロコ展を記念し、コシノヒロコさん×小川久美子さんの対談がおこなわれ、モデレーターを務めさせていただきましたが、その模様の一部がJBpress autographに掲載されました。記事はこちらでお […]

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コシノヒロコさん×小川久美子さん対談 モデレーターを務めました

東京都現代美術館でコシノヒロコ展が開催中です。 7月20日にはコシノヒロコさんと衣装デザイナーの小川久美子さんの対談イベントがおこなわれましたが、モデレーターを務めさせていただきました。 小川久美子さんは「国宝」「キルビ […]

銀座・和光「スタイルスクエア」リニューアルオープン

銀座・和光、3階・4階に「スタイルスクエア」がリニューアルオープンしました。 日本のブランド、職人へのリスペクトが各ラインナップに表現され、一貫した美意識を感じる心地よい空間になっています。 キュレーションさせていただい […]

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日本の女性天皇シリーズ Vol. 8 推古天皇

592年の冬、ひとりの女性が飛鳥の豊浦宮で即位しました。日本の歴史に記録された、最初の女性君主です。唐の武則天に先立つこと約1世紀、新羅の善徳女王よりも40年早い。しかも興味深いことに、このとき「天皇」という称号はまだ確 […]

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日本の女性天皇 Vol. 7  第37代 斉明天皇(=第35代 皇極天皇)

661年、ひとりの天皇が軍船とともに西へ向かいました。滅亡した百済を救援するため、難波から瀬戸内海を経て筑紫へ。60代後半の身での親征です。日本の天皇が自ら軍を率いて海を渡ろうとした例は、歴史上ほとんどありません。その稀 […]

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日本の女性天皇シリーズ Vol. 6  第41代 持統天皇

春過ぎて夏来にけらし白妙の衣干すてふ天の香具山。 百人一首の2番歌です(万葉集の原形は「夏来るらし」「衣干したり」。目の前の実景を詠み切る形でした。「干すてふ」すなわち「干すという」の伝聞調に変わったのは、新古今集や百人 […]

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日本の女性天皇シリーズ Vol. 5 第43代 元明天皇

平城京遷都、和同開珎、そして『古事記』。日本史の教科書で必ず太字になるこの3つは、すべて一人の天皇の治世に属します。第43代・元明天皇。在位はわずか8年ですが、この8年間に律令国家の「顔」が出揃ったと言ってよい。にもかか […]

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日本の女性天皇シリーズ Vol. 4  第44代 元正天皇

歴史のなかには、後にも先にも一度きり、という出来事があります。女性天皇から女性天皇へ、母から娘へと皇位が渡ったのは、長い日本の歴史でここだけです。その娘のほうが、今回たずねる元正天皇です。 元正天皇(六八〇―七四八)は、 […]

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日本の女性天皇シリーズ Vol. 3 第46代、48代 称徳天皇(=孝謙天皇)

Vol. 3 ——古代女帝の頂点と終焉 これまで、江戸時代の二人の女帝を訪ねてきました。後桜町天皇も、明正天皇も、即位にあたって白を基調とする礼服をまといました。では、その白はどこから来たのか。糸をたぐっていくと、奈良時 […]

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日本の女性天皇シリーズVol. 2 第109代 明正天皇

859年。それが、この女帝が背負った時間の長さです。 奈良時代の称徳天皇が世を去ってから、次に女性が皇位につくまで、日本はおよそ九世紀を要しました。その空白を破って即位したのが、江戸時代最初の女帝、明正天皇(一六二四〔和 […]

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日本の女性天皇シリーズ Vol. 1 第117代 後桜町天皇 

天明七年(一七八七)の夏、京都御所を七万もの人々が取り囲みました。大飢饉に苦しむ民衆が、幕府ではなく御所に向かって祈りを捧げた「御所千度参り」です。このとき、群衆に三万個のりんごを配らせた人物がいます。後桜町上皇——日本 […]

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日本の女性天皇シリーズ  序章 世界の女性王位継承者と日本の歴代女性天皇

世界のロイヤルについて本や記事を書いておきながら、日本のロイヤルについて取り組む機会がありませんでした。 25ans連載「ロイヤルの肖像」でも紹介しておりますが、ヨーロッパの次代の王位継承者には圧倒的に女性が多い。現時点 […]

読売新聞に書評 『エレガンス入門』

本日7月5日(日)付読売新聞朝刊の書評欄に、君塚直隆先生による『エレガンス入門』の書評が掲載されました。ありがとうございます。 西日本新聞「カリスマ書店員の激オシ本」においてもご紹介いただきました。こちらは有料記事ですが […]

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NHK「ステータス」#8 ル・バル・デ・デビュタント 

3日(金)午後10:45~ 「ステータス」再放送です。(3月にNHK BS 4Kで放送済み) #8 社交界デビュー | ステータス | NHK スタジオ撮影は半年前。やはり緊急性もなければニッチすぎる分野なので「総合」で […]

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ラグジュアリーの羅針盤 Vol.44  伝統なきブランドの「正統性」のつくりかた

北日本新聞別冊「ゼロニイ」7月号が発行されました。連載「ラグジュアリーの羅針盤」Vol. 44は、ソウル・ソンス地区のIICOMBINEDの本社ビルを訪問して考えたことを書いています。 それにしても、無国籍の未来感覚。な […]

国立新美術館で「ピカソmeets ポール・スミス」

国立新美術館で「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」展開催。 GQ Japanのお招きで内覧に伺いました。 ポール・スミスがカラフルに塗り替えた空間のなかにピカソの作品が展示されます。ピカソが描いたライン […]

渋谷のラジオ「ウラハラプロジェクト」出演のお知らせ

【FM87.6MHz 渋谷のラジオ 番組『ウラハラプロジェクト』】で新著『エレガンス入門』をテーマにお話しさせていただきます。 6月 10日(水)12時から12時55分まで、渋谷のコミュニティFM FM 87.6MHz […]

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ブルネロ クチネリのアートサロンで宮島達男「時の海」展

ブルネロ クチネリのアートサロン。2021年の開店以来、「日本とイタリアの文化が交差する場」として、半年ごとに新たな作家がフィーチャーされてきました。 今回披露されたのは、現代美術家・宮島達男さんの「時の海・東北」プロジ […]

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スーツ・イン・アクション Be Suits! 服学 Vol. 8

連投になりますが、Be Suits! 服学第8回目(私物紹介など含めると10回目)として「スーツ・イン・アクション」をテーマに解説いたしました。 もともと、動くためには作られていなかったスーツを激しく動かすことで進化させ […]

セルジュ・ルタンス新作は、夜が降りる一瞬の時間を表現 「ラ・ニュイ・トンベ」

セルジュ・ルタンスの新作「ラ・ニュイ・トンベ」発表会。銀座・資生堂のサロンにて。 La Nuit Tombéeとは、「夜が降りる」という意味。 昼が静かにその座を譲り、最初の星が宿るまでの、あの捉えがたい一瞬を香りにした […]

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NewsPicksにて「プラダを着た悪魔2」対談

NewsPicksで「プラダを着た悪魔2」について大高健志さんと対談でした。 大高さんは、クラウドファンディング「MOTION GALLERY」の代表で、下北沢で映画館「K2」も運営されていらっしゃいます。 文化のパトロ […]

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25ans 巻頭連載「ロイヤルの肖像」Vol. 1 ウェブ公開されました

25ans での巻頭連載「ロイヤルの肖像」。第1回のエリザベス2世についての記事がウェブ公開されました。こちらでお読みいただけます。 個人的には、女王の責任を全うする奉仕の姿勢こそが、今でも理想のお手本になっています。

Roses in Yokohama 2026

恒例となりました横浜の薔薇。山下公園~横浜市イギリス館イングリッシュローズの庭。 快晴に恵まれ、完璧以上の薔薇に会うことができました。至福です。以下、写真集となりますが、薔薇と青空のエレガントなコラボをお楽しみいただけれ […]

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裏方の職人に脚光を当てるファッション映画「ダイヤモンド」

世間ではあの続編が話題ですが、ファッション映画としてはやはり裏方の職人に脚光を当てたこの映画が今の倫理観にフィットします。 黄金期のイタリア映画の衣装を支えた工房の職人が主役の「ダイヤモンド 私たちの衣装工房」(Diam […]

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エレガンスを、お上品マナーや優雅な着こなしから解放する

クリムトが描かれているのは帯で、帯をとるとシンプルな表紙が現れます。 今の日本ではエレガンスがお上品マナーと直結しているように感じるのですが、この本を書こうと思った動機のひとつに、エレガンスという概念を、そういう表層の問 […]

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美が先か、倫理が先か

北日本新聞別冊「ゼロニイ」が発行されました。連載「ラグジュアリーの羅針盤」Vol. 42では、ノルウェー大使館で開催された、ファッションとジュエリーにおける「責任」をめぐる対話を聞いて考えたことを書いています。 ジュエリ […]

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「森英恵 ヴァイタルタイプ」展レビュー

JBpress autographにて公開されました。 日本の戦後の文化史・ファッションメディア史としても興味深く、見ごたえずっしりです。 ラグジュアリー文脈における日本の工芸技術の展開という意味では、この方が先駆者であ […]

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Vulcanize London でエリザベス2世生誕100年特別写真展

Vulcanize Londonでエリザベス2世生誕100年を記念する特別写真展。 女王が愛用されたブランドの商品と写真をあわせて楽しめます。 ローナ―のバッグ、スマイソンの文具をはじめ、英国王室御用達ブランドを堪能する […]

Strawberry Picking

初夏の光が明るい日曜の朝に、思い立って近所でいちご狩り。 6種のいちごが食べ放題でしたが、白い「あわゆき」がいちばん甘かったかなあ。 摘みたていちごはみずみずしくて、生き返るような思いがしました……。

おかげさまで8周年

おかげさまで創立8周年を迎えました。日頃のご愛顧に心より感謝申し上げます。 9周年、10周年に向けて、目の前の人と仕事に丁寧に向き合いながら、着実に成果を重ねていこうと思います。 引き続きどうぞよろしくご指導をお願いいた […]

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森英恵さんも生誕100年 「森英恵 ヴァイタル・タイプ」展

森英恵さんも(エリザベス2世とともに)生誕100年なのですね。 「森英恵 ヴァイタルタイプ」展が国立新美術館で、4月15日から7月6日まで開催。内覧に伺いました。有意義な発見の多い、見ごたえたっぷりの展覧会です。 詳細は […]

日比谷公園のネモフィラ

日比谷公園でネモフィラが咲いていました。 八重桜やつつじの濃いピンクもよいですが、一面のブルーも目に涼やかですね。 初期ディズニープリンセスの多くはブルーを着ています。ブルーは西洋文化の文脈においては、女性の誠実さを表現 […]

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Forza Style 「スーツの教科書」に出演しました

Forza Style にお招きいただき、干場義雅編集長と「スーツの教科書」をテーマに対談しました。 こちらからご覧いただけます。 サムネイルがこんな感じで、私が編集長を叱っている図のようになっていますが(笑) ヘグセス […]

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Be Suits! スーツをシステムとして長期的に組み立てる

Be Suits!チャンネル「服学」で講師をするようになって10か月ほど経ちました。過去6回、スーツに関するレクチャーをおこなっていますが、視聴者のみなさまから、着用しているスーツに関するお問い合わせが増え、「服学」以外 […]

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服学第6回「英国王室とスーツ史 <正統>の正体、知っていますか?」

Be Suits! 服学 第6回目となる動画が公開されました。「英国王室とスーツ史 <正統>の正体、知っていますか?」 4人の英国王室のメンバー(エドワード8世=ウィンザー公、ジョージ6世、フィリップ王配、チャールズ国王 […]

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宮田理江さんによる「あいちテキスタイルフェス2026」リポート

ファッションジャーナリストの宮田理江さんが、先日おこなわれた「あいちテキスタイルフェス2026」の包括的なリポートをまとめてくださっています。 勢いのある方々の参画によって官民一体で盛り上がり、一つの転機を感じた機会だっ […]

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NHK BS 4K 「ステータス」#8 舞踏会デビュー 出演しました

1月末に撮影がおこなわれておりました、NHK BS 4K 「ステータス」 #8 「舞踏会デビュー」にゲスト解説者として出演しました。本日6日が放映日でした。MCはアンミカさん、東野幸治さんでした。とても楽しい収録でした。 […]

『ツイッギー』 キャリアプランを作成するよりも豊穣なキャリアの作り方

サディ・フロスト監督『ツイッギー』試写。 1966年から68年の爆発的活躍の光景も興味津々でしたが、そのあとの人生(76歳のいまもフレッシュ)の展開ががぜん、面白い。踊る、歌う、演技する、テレビのレギュラー、何をやっても […]

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伝統と文化を価値にする 第56回中部マーケティング会議

第56回中部マーケティング会議が名古屋観光ホテルで開催されました。1200名、500企業が参加されたそうです。4日午後のパネルディスカッションのファシリテーションを務めさせていただきました。 パネリストは、村瀬弘行氏(S […]

第56回中部マーケティング会議 登壇のお知らせ

3月3日、4日、名古屋観光ホテルにて第56回中部マーケティング会議が開催されます。 サントリーホールディングス代表取締役社長の鳥井信宏さま、エルメスジャポン会長の有賀昌男さまはじめ、各界のリーダーの方々が講演をされます。 […]

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25ans 4月号「ロイヤルの肖像」Vol. 4 オランダ:マキシマ王妃

25ans 4月号発売中です。 巻頭連載「ロイヤルの肖像」Vol. 4では、オランダ王室のマキシマ王妃について書いています。 元金融のプロである王妃は国連でファイナンシャル・ヘルスの普及にも尽力。ダイナミックな笑顔を放ち […]

セルジュ・ルタンス 時の旅人 時代を超える強度

資生堂サロンにて開催された特別なセルジュ・ルタンスの会。登壇されたのは、ルタンスと40年以上にわたり協働してきたグラフィックデザイナーの天野幾雄さんでした。1980年代からの現場を知る当事者の言葉、そして蘇ったビジュアル […]

Be Suits! 第4弾撮影

おかげさまで大変好評を賜っておりますBe Suits!での服学、第4弾の撮影でした。 レクチャーとしては第6回目の出演となります。今回は服学レクチャーに加え、Gen S.の私物紹介のコーナーで着せ替え人形になってきました […]

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2026雅耀会第1回 銀座和光特別訪問

今年初の雅耀会にて、銀座和光を訪問いたしました。今回は特別に、社長・庭崎紀代子様ご自身のご案内で、時計塔から地下1階までをじっくり拝見する機会を得ました。 和光は百貨店でもセレクトショップでもなく、「和光」(和の光)とい […]

謝罪会見のスーツ

プルデンシャル生命保険(日本)の社員および元社員 約100人以上が顧客約500人から不適切に金銭を受け取っていたことが明らかになりました。顧客への投資話の持ちかけや、個人的な貸借の名目で金銭を受領していたケースが含まれ、 […]

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石材業を思想へ変えた大蔵山スタジオ

北日本新聞「ゼロニイ」2月号、「ラグジュアリーの羅針盤」Vol. 39は大蔵山スタジオについて書きました。 大蔵山スタジオの山田能資さまには雅耀会でご講演いただき、その後、雅耀会のツアーにて参加者のみなさまとともに白石蔵 […]

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日本のラグジュアリー 2026

今年も雅耀会(日本の文化・伝統工芸をラグジュアリー文脈の中で考える会)のアドバイザーを務めるほか、新しいラグジュアリーの考え方に対する著述や講演、取材、海外発信を行っていきます。以下は、私の基本的なスタンスです。取材や議 […]

神楽坂石畳 職人さんの粋

神楽坂のかくれんぼ横丁でハートの石を発見♡ 28000個の石(舗装材)のなかの唯一のハートだそうです。職人さんの遊び心、素敵ですね。 (この場所にあるというわけではありません) 近くの赤城神社は隈研吾さんデザイン監修のお […]

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高知県立美術館でビアズリー展

東京で混雑を避けているうちに見逃してしまったビアズリー展を、なんと出張先の高知で堪能することができました。 ゆったりと鑑賞できた高知県立美術館は、建物もアート。 1993年に開館したこの美術館は、国分川のほとりに「浮かぶ […]

宇宙基地のようなキノコオブジェ

愛車が故障して車が使えず、いつも車移動のところを徒歩で移動する日々。 車で通っていると見逃してしまうような裏通りのあれこれにも目がいくのが楽しいですね。 奈良山公園にトップ写真のような宇宙基地?!のようなオブジェが展開。 […]

山下公園の薔薇力

1月にこれだけ咲かせる山下公園の薔薇力。 まさかこの季節にこれだけの薔薇に出会うことができるとは思いもせず、寒さのなか来てよかった。幸運でした。 薔薇は見ることも食べることも好きで、中華街で大量にドライローズを購入してき […]

A Happy New Year 2026

あけましておめでとうございます。 みなさまにとりまして、お健やかでお幸せな一年となりますように。 旧年中はたいへんお世話になりありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 🌹🌹🌹 年末年始は近場のウェス […]

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ディズニー服飾史 ブックリスト⑬⑭⑮⑯⑰

ディズニー服飾史のためのブックリスト、第一弾の最後となります。 ⑬チャールズ・ソロモン著、宮川未葉訳『ディズニープリンセス 白雪姫からモアナまで 創意あふれる美と個性』。静山者、2021年。 これは!豪華な箔飾りで彩られ […]

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ディズニー服飾史 ブックリスト⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫

ディズニー服飾史は、服飾史の観点からディズニーの世界を、ひいては社会や歴史を見る新しい視点を提供するプロジェクトです。備忘録を兼ねた参照ブックリストを続けます。 ⑥ディディエ・ゲズ著、甲斐理恵子訳『The Hidden […]

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ディズニー服飾史 ブックリスト①②

ディスニーのアニメ作品を服飾史の視点で読む、というプロジェクトに向けて本格始動しました。 とても有能な編集者があまりにも美しい参考書を大量にご用意くださったので、目を通したものから備忘録がてらアップしていきます。 &nb […]

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ビジネスウェア創造プロジェクト 固有のストーリーと背景

12月17日におこなわれた記者会見は、高知新聞にも掲載されました。 そのほか、高知さんさんテレビでの放映はこちら、テレビ高知での放映の模様はこちら、でご覧いただけます。 ヤフーのコメントは思い込みによる脊髄反射的な感想も […]

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自然の時間を尊重するディルマの紅茶 ラグジュアリーの羅針盤

北日本新聞「ゼロニイ」連載「ラグジュアリーの羅針盤」。 来日したディルマのCEO、フェルナンド氏にインタビューした記事です。 ラグジュアリーといえば西洋、そんな固定観念が揺らいでいますが、変化の兆候を示すブランドのひとつ […]

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ブルネロ クチネリ表参道で哲学と世界観を体感

ラグジュアリーマネージメントのゼミの一環でブルネロ クチネリ表参道店を訪問しました。 赤木明登氏の作品が展開中の地下アートスペースから店舗全体にいたるまでを、店長の冨永さまより丁寧にご紹介いただきながら、ブランドの哲学を […]

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大蔵山スタジオ訪問

20日におこなわれた雅耀会ツアー、山田能資さんのご案内で大倉山スタジオ見学。 2000万年前から存在していた伊達冠石のパワー、大倉山から臨む蔵王の迫力、神秘的な雲、幾何学的なアート。山から降りると自己変容を感じる貴重な体 […]

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ゴエミヨ受賞 里山レストラン eS

雅耀会ツアーは快晴に恵まれました。 ランチは白石蔵王から車で15分くらいの距離にある里山の古民家レストランEs。2024年ゴエミヨ受賞の実力店です。 期待をはるかに超える熟成肉で、あまりの美味しさに全細胞が目覚めるような […]

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高知信用金庫で新ドレスコード ビジネスウェア創造プロジェクト

2022年から高知信用金庫でビジネスウェアの開発を手掛けてきました。地域活性化の使命も担い、信頼と親身を両立させるドレスコードを3種設定し昨日記者会見。高知のテレビ3社に大きくとりあげていただきました。職員の装いにこれだ […]

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服学第5弾 「ゴッドファーザー」スーツがもたらす印象効果

Be Suits! 服学 第5弾です。 第4弾の「マフィアとスーツ」に22.5万ビューもいただき、ありがとうございました。熱いリクエストを受けて、マフィア映画の金字塔「ゴッドファーザー」を徹底的に解説するという内容です。 […]

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ディズニークリスマス2025

都心のあらゆるきらきらを圧倒的な資本力を背景に問答無用で凌駕してくるディズニー。 次から次へと襲い来る、けた違いの圧倒的な光と音。 チャイコフスキーの「花のワルツ」が、ホラーのBGMにならずに朗々と響き渡ってさまになる数 […]

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Precious Watch Award 2025 審査員を務めさせていただきました

Precious Watch Award 2025 昨年に続き、審査員を務めさせていただきました。 主に世界のラグジュアリー文化の潮流という視点からコメントしています。技術革新や豪華な装飾の共演を超えて、伝統や素材、物語 […]

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職手継祭(してつさい)での松山ケンイチさんトークイベント

KITTE で開催された伝統工芸イベント「職手継祭」。松山ケンイチさんのトークショーをかぶりつきで拝聴しました。撮影も録画もできませんでしたので、うろ覚えの部分もありますが、以下のような内容が印象に残りました。 「青森か […]

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OGATA PARISの新次元の日本文化

銀座和光アーツアンドカルチャーでは、パリのOGATAが手がけるプロダクトの一部も期間限定で紹介されています。 OGATAは、茶・香・和菓子・工芸・食を所作(sahō)として再編集し、日本の暮らしの美学を現代に翻訳するプロ […]

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銀座和光アーツアンドカルチャーにて suzusan colors in mind 展

銀座和光の地階アーツアンドカルチャーで、「suzusan collection – Colors in mind」が開催中。初日のレセプションに伺いました。 村瀬弘行氏が有松絞の背景や制作の過程を詳細に解説。以下、ごく一 […]

「女性が働くということ」 北日本新聞よりインタビューを受けました

男女雇用機会均等法から40年。「女性が働くということ」をテーマに北日本新聞よりインタビューを受けました。 有料会員向けの記事ではありますが、かなりの分量を無料でお読みいただけるようになっています。記事はこちらです。 大学 […]

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HUMAN MADE 上場おめでとうございます。ブルームバーグより取材を受けました

本日はHUMAN MADE上場の日。ブルームバーグから取材を受けてコメントしました。記事はこちらです。 English Version is here. 記事内でも触れていますが、ストリートブランドの上場というよりもむし […]

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matohu 20周年記念長着茶会 根津美術館で開催

matohuが20周年を記念する長着茶会を根津美術館にて開催。 お茶会は3部に分かれ、 まずは一樹庵にて堀畑裕之さんが立ててくださる薄茶をいただきました。 にじり口から入る「わび茶」の空間のなか、matohu数奇尽くしが […]

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レクサス富山「新しいラグジュアリー」イベントから3か月

8月に開催されたレクサス富山20周年記念「新しいラグジュアリー」のイベントから3か月、登壇者のみなさまと再び交流を深める会が開催されました。 日本画家、オペラ歌手、ピアニスト、製菓職人、写真家、ガラス作家、家具職人、陶芸 […]

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銀座和光×アショカダイヤモンド祝10周年 関係性がつくるラグジュアリー

銀座和光でNYのアショカダイヤモンドを扱って10周年。記念イベントが開催されました。 ベンジャミン・ゴールドバーグ氏と杉原千畝氏のトークショーでは、アショカダイヤモンドが技術だけでなく、創業家の審美眼と3年に及ぶ試行錯誤 […]

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倫理に基づくラグジュアリー スリランカのディルマ

スリランカ発の高級紅茶、ディルマの2代目CEO、ディルハン・C・フェルナンド氏来日。 セイロンティ―ジャーニーのイベントが開催されました。 次世代の倫理観に基づくラグジュアリー観も明快。関わる全ての人と自然を守りぬくとい […]

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ブルガリ カレイドス展 光と色の建築

ラグジュアリーマネージメントのゼミの一環で、国立新美術館で開催中の「ブルガリ カレイドス」展を訪問。 あらゆる宝石が生む、めくるめく色と形の重厚な迫力。素材そのものを超えて光と色の建築になっています。 ジュエリーが色彩・ […]

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エスパシオ ナゴヤキャッスル 異次元のラグジュアリー

エスパシオ ナゴヤキャッスルで名古屋的ラグジュアリーの底力を取材してまいりました。 詳しい記事はJBpress autographにて近日中に公開されます。しばしお待ちください。 160枚もの写真を撮影してきました。 と […]

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宝塚歌劇「ボー・ブランメル 美しすぎた男」 公式アプリで解説しました

宝塚歌劇公式スマートフォンアプリ「宝塚歌劇Pocket」のコラム[#豆知識]に、インタビュー記事が掲載されました。タイトルは「男の美学~ダンディズム誕生」。雪組公演『ボー・ブランメル~美しすぎた男~』 (宝塚大劇場202 […]

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「シャネル le 19M」展に見るブランドのあり方 ウェブ公開されました

北日本新聞「ゼロニイ」連載「ラグジュアリーの羅針盤」Vol. 36がウェブ公開されました。こちらでお読みいただけます。シャネル「Le 19M」展に見るこれからのブランドのあり方について書いています。 誰と、どのように生産 […]

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CFCLのニット戦略 「装苑」12月号に寄稿しました

「装苑」12月号ニット特集。 ニットといえば、CFCL。代表の高橋悠介さんに取材した記事を寄稿しました。 シャツもドレスもニットで作ることで「ニット=CFCL」のブランディングにスピーディーに成功。技術力に支えられた、考 […]

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著者インタビューを受けました【前編】

ジャパン・イノベーション・レビューさまより著者インタビューを受けました。 前編が本日公開、こちらからお読みいただけます。……が会員登録がある方のみ全部読めるようになっているようです。恐縮です。 アルマーニとオニツカ・タイ […]

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新時代のエレガンスとは? 25ans 12月号に寄稿しました

45周年を迎えた「25ans」の巻頭リレーエッセイ「新時代のエレガンスとは?」。12月号でアンカーを務めさせていただきました。 創刊時は「赤文字系」雑誌全盛でした。レイアウトぎゅうぎゅうで学生モデルをつめこんだアレです。 […]

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スーツの歴史解説 『御堂さん』11月号

『御堂さん』11月号。 「装い文化の履歴書」という特集でインタビューを受け、スーツ360年の歴史について話し、読みやすい記事にしていただきました。 『御堂さん』は、浄土真宗本願寺派が発行する文化誌で、信仰・芸術・暮らしを […]

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シャネル展が示したこれからのラグジュアリーのあり方

北日本新聞別冊「まんまる」連載「ラグジュアリーの羅針盤」Vol. 35。 森アーツセンターで開催されたシャネル展が示したこれからのラグジュアリーのあり方について書きました。参加された丹後のダ・ヴィンチ、豊島美喜也さんもと […]

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意味をまとうジュエリー Gemmyo日本上陸から一年

パリ発のジュエリーブランド〈Gemmyo(ジェミオ)〉が日本に上陸して一年。創業者夫妻、ポリーヌ&レニョ―とシャリフ・デべス氏が来日し、渋谷トランクホテルでプレスランチが開催された。ブランドの今後と日本市場への展望などを […]

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イタリア大使公邸の庭園でブルネロ・クチネリのショー

ブルネロ・クチネリ氏が来日、イタリア大使公邸でショーが披露され、クチネリ氏の情熱的なスピーチを堪能しました。 紅葉を思わせる華やかな庭園のライトアップ。雨が降らなくてほんとうによかった(一日ずれていたら大変なことに)。 […]