高知信用金庫で2022年より展開しているビジネスウェア創造プロジェクト、昨年12月の記者会見が今年1月の朝日新聞でも紹介されました。こちらです。

ビジカジは「軽装化」ではありません。

ビジネスウェアにおいて「カジュアル」には「カジュアル」のルールがあります。

ドレスコード運用後、高知に視察に行きましたが、店舗が明るくなり、イタリアの大理石やアートに彩られた店舗とも調和し、お客様にも好評で、職員にも活気ある笑顔が見られます。ひとりひとりが選ぶビジネスウェアを、3年以上もかけて、理論と実装で構築していくという企業は、他に類例を知りません。固有のストーリーに関してはこちらで詳しく書いています。

0 返信

返信を残す

Want to join the discussion?
Feel free to contribute!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です