都心のあらゆるきらきらを圧倒的な資本力を背景に問答無用で凌駕してくるディズニー。

次から次へと襲い来る、けた違いの圧倒的な光と音。

チャイコフスキーの「花のワルツ」が、ホラーのBGMにならずに朗々と響き渡ってさまになる数少ない場所ではないでしょうか。


ロマンティック・エネルギーを1年分は充電させていただきました。


もうおなかいっぱい……と思ったらとどめの花火が真上に。

来年のディズニーファッション本に向けて目指すべきレベルをあらためてイメージのなかに叩き込みました。


ここまでやる。徹底してやる。予想を超えていく。スケールにおいても細部においても。そういう世界観。あやかりたい。

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