Essay / エッセイ Luxury Studies
2026年4月24日
北日本新聞別冊「ゼロニイ」が発行されました。連載「ラグジュアリーの羅針盤」Vol. 42では、ノルウェー大使館で開催された、ファッションとジュエリーにおける「責任」をめぐる対話を聞いて考えたことを書いています。
ジュエリーにおけるサステナビリティ最先端を走るトムウッド。
ファッションにおけるサステナビリティ最先端をリードするCFCL。
両者ともに、持続可能性や倫理を全面に出さない、という姿勢が印象的でした。
美しいから手に取った…その結果、倫理的に正しく作られていた。この順序が大切だというのです。


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