「サライ」連載記事のため、ディレクターズ・スーツの取材。横浜馬車道の信濃屋さんにご協力を仰ぎました。

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白井俊夫さん、八木美樹さんにお世話になりました。おかげでとても楽しい取材になりました。ありがとうございました。詳細は本誌にて。左が「和製クラーク・ゲーブル」と呼ばれる白井さん、右が広報担当の八木さんです。

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取材後、スタイリストの堀さんと、馬車道十番館へ。クラシックで昭和モダンな贅沢な雰囲気を堪能しました…。横浜馬車道近辺は、なにげにゆったりとした、ほっとした気持ちにさせてもらえる店が点在していますね。

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