エトセトラ

メンタリング

・2015年1月~8月 (株)日本政策投資銀行の依頼により(株)気仙沼ニッティング代表・御手洗瑞子氏のメンター

コーディネート

・2016年10月 明治大学リバティアカデミー 堤信子氏「一瞬にして人の心を捉える第一印象と話し方」講座
・2016年10月 明治大学リバティアカデミー 野呂エイシロウ氏 「個人・会社を有名にするPR戦略」講座
・2016年4月~6月 明治大学リバティアカデミー 地引由美氏「香水学」講座
・2016年5月 明治大学リバティアカデミー 綿谷寛氏「メンズファッションイラストレーションの世界」講座
・2015年10月 明治大学リバティアカデミー 堤信子氏「一瞬にして人の心を捉える第一印象と話し方」講座
・2015年4月~6月 明治大学リバティアカデミー 地引由美氏「香水学」講座
・2015年4月 明治大学リバティアカデミー 綿谷寛氏「おしゃれ似顔絵教室」

コピーライティング、解説、企業パンフレットなど

・2017年3月 What’s Vulcanize London? コメント (Vulcanize Magazine Vol.13)
・2017年2月 「ヴィスコンティ『家族の肖像』デジタル完全修復版」広告コピー(朝日新聞・読売新聞)
・2016年9月 「服飾史家・中野香織がヴァルカナイズロンドンで選ぶ紳士の名品20」(Vulcanize Magazine Vol.12)
・2015 年 Winter  Nissan Owners’ Magazine 「中野香織の『クルマを彩る名脇役』:ペアで楽しむドライビングシューズ」
・2015年A/W  United Arrows for Men: Clothing Matters.  Issue One Dress Well 「Dressing Is A Way Of Life 底力が見えない服。」
・2015年S/S   「Life is a Journey」(Vulcanize Magazine Vo. 9)
・2014年 Winter 「ギフトが生むIOU」(Vulcanize London Gift Book )
・2014年12月6日 島地勝彦『お洒落極道』(小学館)序文および帯コピーライティング
・2014 Autumn  Nissan Owners’ Magazine 「中野香織の『クルマを彩る名脇役:楽しい瞬間をスマートに味わう、大人のサングラス」
・2014年12月3日~8日 国立新美術館 ジュン アシダ「エレガンス不滅論」展
パネルのコピーライティングおよび映像の字幕、フライヤーのコピーライティング
・2014年7月20日 「レディー・ガガの靴を創る日本人デザイナー、舘鼻則孝さん」(野村不動産Proud Salon vol.14)
・2013年 芦田淳『髭のそり残し』(角川学芸出版)巻末解説
・2013年11月 「ファッションを創る男 ~カール・ラガーフェルド~」パンフレットコピー
・2011年4月6日 高橋純『「黒」は日本の常識、世界の非常識』(小学館101新書)第五章冒頭解説
・2009年8月 エドモンド・シャルル=ルー『ココ・アヴァン・シャネル』(ハヤカワ文庫)下巻 解説
・2008年 Issey Miyake “That’s Indigo”:  True Blue Tag コピーライティング
・2007年5月 開高健『開口閉口』(新潮文庫)新装版帯コピーライティング

誌上インタビュー、解説など

・2017年10月1日 「大住憲生と中野香織が考察:ミー・ファーストな政治指導者の〇と×」(GQ JAPAN 10月号)
・2017年7月28日 「没後20年記念特集:ダイアナ妃という伝説」(25ans 9月号)
・2017年7月25日 「シャフハウゼン会議:IWCの伝統と5人の女たち」(Forbes Japan 9月号)
・2017年7月6日 「男磨きのHow much?」(Men’s EX 8月号)
・2017年5月6日 「ネイビーは勝利の色」(Men’s EX 6月号)
・2017年4月27日 「ロイヤル婚のレジェンド、美智子様とグレース公妃の魅力」(25ans 6月号)
・2017年3月24日 「所有者の心持ちをさりげなく鼓舞する物」(LEON 5月号)
・2017年2月7日 「大人を魅了する、『トレンチコート』の美学」(Precious 3月号)
・2017 年1月23日 「”ひとりダイバーシティ”時代の今、必要なのは靴なのか、バッグなのか?」(SPUR 3月号別冊「靴&バッグに願いを!」巻頭イントロダクション)
・2016年12月15日 「私にフィット 楽しむオーダー」(オーダーメイド流行の理由についてコメント)(朝日新聞夕刊 9面 ファッション欄)
・2016年12月7日 「ゲラン 美学の結晶『オーキデアンペリアル』洗練の美肌伝説」出演(Precious 2017年1月号 別冊付録)
・2016年12月6日 「服飾史家・中野香織と考える『できる男=スーツ』な理由」(Men’s EX 2017年1月号)
・2016年9月23日 「香りのヒストリア」(Spur 11月号 No.325)
・2016年7月28日 「エリザベス女王、90年の麗しき日々~エリザベス女王が敬愛され続ける理由」(25ans 9月号No.444)

・2016年7月25日 「名品で紳士の振る舞い」(『紳士の名品50』著者インタビュー)(読売新聞夕刊 2面)
・2016年7月21日 「美追う 天彦流」(佐藤天彦名人のファッションに対するコメント)(毎日新聞夕刊 1面)
・2016年7月9日 「紳士の装い 歴史と現在 ~ ポール・スミス展トーク 英国流の「外し」解説(読売新聞 関西版 くらし欄)
・2016年7月1日 「輝いている女たち 第一回 中野香織」(Brilliant Glanz 2016 summer issue)
・2016年5月24日 「世界に影響を与える指導者はトラッドなのです」(Men’s Club 7月号 No. 665)
・2016年5月14日 「リーダーの風格表現 ~女性政治家の服装術」(北日本新聞5月14日 文化欄)
・2016年4月6日 「『Vゾーン』は男にとって何故重要なのか?」(MEN’S EX  5月号No.265)
・2016年4月1日 「GQ TALK  日本が救ったアメトラ」(GQ  2016年4月号 No. 155)
・2016年3月5日 「各ジャンルの服飾賢人に訊いた! あなたが考えるクラシックな装いとは?」(MEN’S EX  4月号No.264)
・2016年2月7日 「ゲラン・オーキデアンペリアル10周年記念 輝き続ける女性たち10人の美の秘密 2」(Precious 3月号)
・2016年2月7日 「プレシャス賢者に聞く『エレガンス』を生きることとは?」(Precious 3月号)
・2015年6月27日 「ジェントルマンとは何者か」(田窪寿保氏との対談)(Richesse 2015 Summer  No.12)
・2015年6月   「ファッションとしての傘」(ミツカン水の文化センター発行『水の文化』第50号)
・2015年5月11日 「『ジャパニーズ・ダンディ』という矜持」(伊勢丹新宿店「The Gentlemen Makers」)
・2015年4月28日 「輝く女性の代表! ファーストレディの現在 /  ミシェル・オバマ夫人 日本の3日間を振り返る」(25ans 6月号 No. 429)
・2015年4月28日 「ファッションに見る平和のムーブメント」(25ans 6月号 No. 429)
・2013年9月29日 「スーツを着る理由」(The Nikkei Magazine Style 2013 A/W Fashion Special)
・2013年5月25日 「ファッショニスタ100人が愛するファッション映画315」(WWD 2013 Summer )
・2013年5月14日 「オヤジ おしゃれに目覚める?」(朝日新聞)
・2013年3月19日 「二十歳の頃に読んだ本 アンナ・カレーニナ」(クロワッサンPremium 5月号 No. 66)
・2013年3月9日 「ともだちって何? 頼って頼られ成立」(北日本新聞)
・2013年1月24日 「オヤジが巻物を必要とする理由とは?」(LEON 3月号 No.137)
・2013年1月10日 「スーツ:基本を知り、自分らしく装う」(日経ビジネスアソシエ 「教養」特集)
・2012年9月23日 「自分の立ち位置を確認する作業がファッションに与える影響とは?」(The Nikkei Magazie Style Leon Special Issue)
・2012年6月23日 「増毛大国ニッポン 女子たちはこう見ている『その輝きが好きです』」(週刊現代 6月23日号)
・2012年6月7日 「ひとりになる贅沢 大人の女の『カフェ時間』(Precious 7月号)
・2012年6月2日 「クールビズ、再考」(週刊ダイヤモンド 6月2日号)
・2012年5月31日 「人気です 英国ブランド」(女性セブン 6月14日号)
・2012年5月17日 「おいしい! 私の取り寄せ便 『プラリネ』」(週刊文春 5月17日号)
・2012年5月17日 「伝統×最先端 英国ブランド」(朝日新聞 5月17日)
・2011年11月5日 「プレゼントワイン決定版 著名人編」(ワイン王国 2012年1月号 No. 66)
・2011年9月25日 「有識者が語った『LEON』についてのいくつかの考察)(The Nikkei Magazine Style)
・2011年9月24日 「スクリーンに見る男の『やさしさ』と強さ ~中野香織さんに聞きました」(集英社「UOMO」2011年11月号 No.80)
・2011年7月1日 進研ゼミ高校講座 誌上講義「18歳の教養学部 ファッション×言語」
・2011年3月7日 「私を元気にする香り」(ミセス 4月号 No.675)
・2010年11月30日 「70年代クイーンファッション 徹底解剖!」(永遠のクイーン ~大人のロック!特別編集 / 日経BPムック)
・2010年8月25日 「『モードとエロスと資本』著者インタビュー」(クロワッサン 9月10日号 No. 788)
・2010年7月7日 「この夏、わたしはこの本を持って旅に出ます!」(Precious 8月号)
・2010年6月1日 「お仕事力を向上させる映画BEST10」(八塩圭子さんとの対談)(CREA 6月号)
・2010年3月10日 「着こなしのヒントは、大好きな映画から。」(クロワッサン 3月15日号 No.777)
・2010年1月25日 「ブースターコスメを使えば、保湿効果がアップする!?」(倉田真由美さんとの対談)(クロワッサン 2月10日号 No. 774)
・2009年12月28日 「今年の化粧品の潮流と、日本女性の美」(25ans 2010年2月号 vol. 365)
・2009年11月1日 「成熟した美意識でジャケットを着こなしてほしい」(UOMO 11月号)
・2009年9月10日 「話題の化粧品を試してみました」(クロワッサン 9月10日号 No. 764)
・2009年8月 「あなたはどのDVDを旅に連れていきますか?」(UOMO 8月号)
・2009年7月 「グルーミングの社会的背景を考える」(UOMO 7月号)
・2009年7月25日 「『愛されるモード』著者インタビュー」(クロワッサン 7月25日号)
・2009年7月1日 「脳はファッション・コンシャスだった」(茂木健一郎さんとの対談)(SPUR LUXE summer  Vol.12)
・2009年7月1日 「モードがマンガに接近中って、本当ですか?」(VOGUE  7月号 No. 119)
・2009年4月16日 「『ある公爵夫人の生涯』衣装解説」(4女性セブン 4月16日号 No. 2194)
・2008年5月25日 「ナチュラルなのに艶やかなメイク」(クロワッサン 5月25日 No. 733 )

エッセイ・書評・映画評など

・2017年10月1日 「何を着るべきか、その答えは『自分のスタイル』をまず自身の意志で確立することにあるのです」(家庭画報 10月号 世界文化社)
・2017年4月7日 「日本の女性がスーツを着る時。」(Own  2017年春号 世界文化社)
・2017年3月7日  「美容の本質『印象美』を極める」(Precious 4月号)
・2017年2月26日   「ファッションの力が生んだジャッキーという伝説」(Elle Japon 4月号)
・2017年4月1日 「ミレニアルズマインド:インフルエンサーから社会貢献まで」(GQ 4月号)
・2016年11月16日 「ジェントルマンと馬とブライドルレザー」(Begin編集部特別編集 Whitehouse Cox Fan Book、世界文化社)
・201610月6日 「反ファッションを貫くしたたかなダブルスタンダード」(Men’s Precious 11月号)
・2016年7月6日 「ビジネススタイルの基本ルール:正しく自分を表現するスーツ姿はビジネスにおける最強の武装」(Men’s Ex 8月号)
・2016年5月14日 「女性政治家のパワードレッシング」(北日本新聞)
・2016年3月28日 「Jun Ashida エレガンスの軌跡~日本のモードとともに」(T Japan: The New York Times Style Magazine)
・2015年11月28日 「シェリー・ブレア氏 特別インタビュー ~女性の自由への第一歩~」(Richesse 2015 winter  No. 14)
・2015年6月27日 「師にして姉にして親友の『25ans』と歩んだ35年」(25ans 8月号 No. 431)
・2015年4月6日 「”ジョルジオ・アルマーニ”というブランドが男のスタイルにもたらしたもの」(Men’s Precious 2015 spring)
・2015年3月18日 「さりげなく、潔いダンディズムがゆとりや自信をもたらす」(日本経済新聞 広告特集Hankyu Mens)
・2015年1月1日 「歴史のヒーロー ヒロイン: サー・ウィンストン・チャーチル、スタイルのカリスマ」(吉川弘文館「本郷」)No.115)
・2014年12月7日 「話題沸騰の『ノームコア』って、何?」(QUALITIES PLUS  Vol.1  2014 Fall&Winter)
・2014年11月6日 「ラ・マルセイエーズを! ~ヴィクター・ラズロ~」(Men’s Precious 2014 Autumn)
・2014年9月11日 「クールビズとハーフパンツの復活」(潮 9月号)
・2014年9月10日 「男のコートを考える:ドラマ『シャーロック』が語るもの」(The Nikkei Magazine Style for Gentlemen)
・2014年3月26日 「失望と隣り合わせのご縁と強運」(とやま文学 第32号)
・2013年9月28日 「ロイヤルブルーを纏った英国プリンセスの真実 ~『ダイアナ』」(Elle 11月号 No. 349)
・2013年8月2日 「圏外の出会いが、人生を変えることもある~『クロワッサンで朝食を』~」(週刊朝日8月2日号)
・2013年3月16日 「愛から生まれる 王道:ファッションデザイナー 芦田淳」(Sankei Express 3/16 No.2264)
・2013年2月25日 「愛に理由などありません ~『アンナ・カレーニナ』~」(WWD 2013 Spring)
・2012年11月30日 「これで王妃もギロチンへ行けるわ ~『ダイアナ・ヴリーランド 伝説のファッショニスタ」(WWD 2012 Winter)
・2012年11月1日 「私はわが道を行き、ふさわしいスタイルを貫く。」(チャールズ皇太子特別寄稿『私のファッション論』翻訳 / GQ 11月号)
・2012年11月1日 「時代がようやく追いついた」(GQ 11月号)
・2012年10月20日 「愛が資本主義を生み、資本主義が愛を蹴散らした」(博報堂発行「広告 恋する芸術と科学」No. 390)
・2012年9月20日 「真夏の夜の嵐」(クロワッサンPremium 11月号  No.60)
・2012年9月1日 「『もっと白い歯』のその先には」(「デンタル・ダイヤモンド」9 月号)
・2012年8月7日 「定番アイテムの印象を変えるのは<着こなし力>と<デザイン力>」(ミセス 9月号 No.693)
・2012年6月7日 「クール・ビューティーの心意気」(ミセス 7月号 No.691)
・2012年5月1日 「Modern Gentleman : 3秒後に振り返らせろ!」(GQ 5月号)
・2012年4月6日 「時流を超越したスーツスタイルに 本来のダンディズム精神が宿る」(Men’s Precious 2012 Spring)
・2012年4月6日 「時代を超えて人々の記憶に輝き続ける60~70年代のジェットセット・スタイル)(Men’s Precious × Precious 2012 spring 付録「Gucci 男と女の旅する名品物語)
・2011年12月26日 「品格こそサクセスの条件」(25ans 2012年1月号 No.389)
・2011年7月17日 「白いシャツの、記憶: 最低でも無難、最高で無敵。」(The Nikkei Magazine No.99)
・2011年7月1日 「インディアンの自然観から学ぶもの」(Equus 8月号)
・2011年6月20日 「ロイヤルウェディングの世界」(帝国ホテル「インペリアル」)
・2011年5月1日 「砂漠の女王 ~ガートルード・ベルの軌跡~」(EQUUS 6月号 No. 13)
・2011年4月27日 「かっこよすぎる。~河毛俊作『一枚の白いシャツ 男、45歳からの服装術』~」(新潮社「波」4月号)
・2011年4月27日 「ケイト・ミドルトン流 新コンサバ」(25ans 6月号 No. 381)
・2011年4月27日 「英国王室のラブ・ストーリーは、なぜこんなにも人々を惹きつけるのか?」(25ans 6月号 No. 381)
・2011年4月6日 「英国人にとってロイヤルワラントとはいかなる意味を持つのか」(Men’s Precious 2011 spring)
・2011年5月 「人生をまるごと仕事として生きたココ・シャネルに学ぶ『自立』と『自由』」(松竹製作 日生劇場ミュージカル「ガブリエル・シャネル」パンフレット
・2010年10月1日 「英国紳士 スタイルの正体とは?」(GQ Japan 10月号 No. 89)
・2010年10月1日 「モダンエイジのカーヴィーボディとは?」(Harper’s Bazaar 10月号 No. 121)
・2010年9月12日 「ジャケットはトロフィー」(Frau 10月号 No.407)
・2010年6月5日 「ワインのエチケットでよみがえる味わいと思い出」(ワイン王国 7月号 No. 57)
・2009年8月1日 「個性不要のキャラ立ち文化」(悲劇喜劇 8月号 No. 706)
・2009年7月1日 「私の部屋のいちばん美しいもの」Vol. 42 (Grazia 7月号 No. 160)
・2009年5月1日 「セント・ジェイムズ発メンズグルーミング ~「クラバブル」な男のために~」(Men’s Precious Spring&Summer )
・2009年3月 「エレガンスとダンディズムの源流」(富山中部高等学校神通会 会報 No.37)

 

(Before 2009)

  • 『不況は投資価値を考え直すチャンス?』(エイチビー・ジャパン「ハーパース・バザー」)2009年4月1日
  • 「『ブーリン家の姉妹』 姉妹間の愛と嫉妬という濃い情念から、歴史という人間劇場の凄みと深さを見る」 (マガジンハウス「クロワッサン」)2008年11月10日
  • 「ジョー マローンで”自分だけの香り”に出会う~『レッド ローズ』」(WWD BEAUTY)2008年8月1日
  • 「カプリ島の風 カルトゥージアの香水」(新潮社「芸術新潮」) 2008年7月
  • 「服飾史家・中野香織が分析:アンジェリーナ・ジョリー〜モードの基準を変えた女優」  2008年5月
  • 「’80年代の熱い『おしゃれ心』を、今こそ見直してみませんか。」野宮真貴さんとの対談(マガジンハウス「クロワッサン」)2008年3月25日
  • 「元祖常識超え ココ・シャネルの人生」 (光文社「Story」) 2008年2月
  • 「黒は進化する」 (集英社「uomo」)2007年12月号
  • 「ジュエリーが宿す女優の記憶」(講談社「フラウ」2007年12月
  •  “In Japan, refreshing ideas for the timid” (interviewed by Martin Fackler), (International Herald Tribune) October 22/2007
  • 「不確かな創造より、確かな手触りへ」河毛俊作氏、鈴木正文氏との鼎談(新潮社「ENGINE」)2007年10月
  • 「『ジョルジオ・アルマーニ 帝王の美学』を読む」 (集英社「uomo」)2007年9月
  • 「男にとっての腕時計、女にとっての腕時計」中村史郎氏との対談(日経ホーム「日経EW」)2007年7月
  • 「クールはどこへ行くのか」河毛俊作氏、栗野宏文氏、鈴木正文氏との座談会(新潮社「ENGINE」)2007年5月
  • 「佐藤卓ってどんな人?」 (ワールドフォトプレス「トム・ソーヤー・ワールド」)2007年2月
  • 「釣りおやじの気宇壮大—-開高健『開口閉口』」 (新潮社「週刊新潮」) 2007年5月17日
  • 「タイルで住まいをデザインする」鈴木正文氏、高野秀士氏との鼎談(新潮社「ENGINE」)2007年5月
  • 「トイレに、なんで色なの?」鈴木正文氏、高野秀士史との鼎談(新潮社「ENGINE」)2007年4月
  • 「隠個性ファッションで 危険撃退!?」(The Nikkei Magazine)2007年2月18日
  • 「ジェンダーレスな男たちの、装いと美意識を斬る」山田五郎氏との対談(「日本経済新聞」広告特集)2006年10月27日
  • 「男にとって、エレガンスとは何か」河毛俊作氏、栗野正文氏との鼎談(新潮社「ENGINE」)2006年10月
  • 「夏、香水の力と魔法をまとう」(伊勢丹・田代直子氏との対談)(集英社「UOMO」)2006年9月 No. 18
  • 「ヴェルサーチが衣装を手がけた異色のバレエ」 (新潮社「ENGINE」) 2006年7月
  • 「靴下男」 (福助 「The Project F」 vol.2) 2005年12月
  • 「色のダンス—-この映画そのものが、まさに動く芸術品ですね」 (松竹文化事業部『SAYURI』)2005年12月
  • 「”クール”の失墜と発見」河毛俊作氏、栗野宏文氏との鼎談(新潮社「ENGINE」2005年10月
  • 「仕立て服のすばらしき世界」 (セブンシーズ・アンド・カンパニー「セブンシーズ」)2004年10月
  • 「イギリスが体感させてくれるもの。」(文化出版局「ハイファッション」2005年10月号 No. 305)2005年10月1日
  •  「鹿島茂の女心の研究 ~ファッションの専門家に訊く イイ女にモテるための身だしなみとは?」(鹿島茂氏との対談)(集英社 PLAYBOY)2005 年6月 No.364
  • 「靴下男」(福助株式会社「The Project F」)2005年
  • 「ネイビースーツの存在」(SevenSeas Company 「SevenSeas」4月号)2004年4月1日
  • 「銀座から発信するブリオーニのスーツスタイル」(SevenSeas Company 「SevenSeas」4月号)2004年4月1日
  • 「勝手に着やがれ」(新潮社「ENGINE」)2004年5月
  • 「ドレスコードは時代を無視できない」 (文化出版局「ハイファッション」)2003年12月
  • 「’60年代スタイルが刺激的『恋は邪魔者』」 (文化出版局「ハイファッション」2003年10月
  • 「禁止は想像を生み、洗練は創造を誘う」 (東宝出版 「恋は邪魔者」)2003年10月
  • 「変容する『男らしさ』『女らしさ』」 (文化出版局「ハイファッション」2003年8月
  • 「『シカゴ』の衣装に込められたメッセージを読み解く」 (松竹事業部 「シカゴ」)2003年
  • 「めまいがするほど『絵画的』で『リアル』な映画」 (東宝ステラ「グレースと公爵)2002年12月
  • 「クレーム・シャンティイ」様式のエンターテイメント博覧会『ムーラン・ルージュ』」    (文化出版局 「ハイファッション」)2001年12月
  • 「無防備かつゴージャスでなければならないデコルテに関する考察」 (文化出版局「ハイファッション」) 2001年10月
  • 「ヒルと赤いハイヒール。~『王は躍る』~」(文化出版局「ハイファッション」)2001年8月
  • 「スーツのルール」 (角川書店「Biztage」2001年10月
  • 「からだはイメージを模倣する」 (文化出版局「ハイファッション」)2001年6月
  • 「コスチュームが語る『リプリー』」(松竹事情部「リプリー」)2000年8月5日
  • 「汎用性の桃源郷」(二玄社「NAVI」)2000年6月
  • 「英国のジェントリィ階級にはスタイルと風格がある」(慶應義塾大学名誉教授 安東伸介氏との対談)(ダイヤモンド社 Diamond Style 1998 Autumn & Winter) 1998年11月10日
  • 「キャンパスギャルのナウな旅」(旅行読売)1982年10月1日
『ジャパニーズ・ダンディ』という矜持」