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ホテルオークラ東京で講演しました

「愛のヴィクトリアンジュエリー」展にちなみ、ホテルオークラ東京でランチトークイベントに登壇しました。あたたかく盛り上げてくださいました多くのお客様、本当に楽しかったです、ありがとうございました。 大倉集古館、ホテルオーク […]

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ザ・リッツカールトン大阪で講演しました

ザ・リッツカールトン大阪とアスプレイのコラボレーションディナーの席で講演しました。「チャールズ3世とイギリス王室」というテーマです。アスプレイのジュエリーをつけさせていただき、イブニングドレスでレクチャーという楽しい体験 […]

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マリー・クワント追悼 日経電子版に転載されました

Nikkei The STYLEで書いた記事が、電子版に転載されました。 写真は私が監修した展覧会図録本ですが、プレミアがついて今、アマゾンで中古が13000円くらいで取引されています。もとから出版社は重版しない予定だっ […]

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Forbes Japan ポストラグジュアリー連載 更新しました

Forbes Japan 連載「ポストラグジュアリー360°の風景」を更新しました。「ラグジュアリービジネスと日本、『翻訳不能』な国の勝ち筋は」。 羽田未来研究所社長の大西洋さんにインタビューしました。後半は安西洋之さん […]

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アンティークジュエリー対談 JBpress autographに寄稿しました

大倉集古館で開催中の「愛のヴィクトリアン・ジュエリー」展を、ジュエリージャーナリストの本間恵子さんと対談しながら鑑賞しました。JBpress autographにて記事化しました。自分で言うのもなんですが、アンティークジ […]

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日本経済新聞にマリー・クワント追悼記事を寄稿しました

The STYLE 欄でマリー・クワントの追悼記事を書きました。あらためて彼女の功績をふりかえってみるとやはり、「違う」と思ったらさっさと自分が解放され、自分が存分に自由を発揮できるコンテクストを創り、そこで思う存分働い […]

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ファッションビジネス学会で講演しました

ファッションビジネス学会の特別講演にお招きいただき、「新・ラグジュアリー 倫理、ローカル、ヒューマニティから始まる新しい文化」というテーマで話をさせていただきました。ありがとうございました。

戴冠おめでとうございます

チャールズ3世の戴冠、まことにおめでとうございます。戴冠式ならではのレガリア、ひととおり登場しましたね。 5月24日におこなわれるオークラ東京のランチトークイベントでは、戴冠式についても触れます。 詳細、お申し込みはこち […]

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日本経済新聞 戴冠式の見どころを寄稿しました

日経新聞連載「モードは語る」。通常の紙版は土曜掲載ですが、戴冠式直前にて電子版では本日公開されています。公表されている情報に基づき、見どころをコンパクトにまとめました。土曜夕刊の紙版には通常通り掲載されます。 また、赤→ […]

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戴冠式に登場するアイテムを解説しています

5月6日、英ウェストミンスター寺院でおこなわれるチャールズ国王の戴冠式に向けて、当日、登場すると見込まれるローブやレガリアについて、Twitter で連続解説をしています。写真は中心的な役割を果たす聖エドワード王冠。王冠 […]

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ラグジュアリーと香水をテーマに講演します

ラ・コゼット・パフメさんにお招きいただき、「これまで、そしてこれからの『ラグジュアリー』と香水」というタイトルで講演します。 日 時: 6月24日(土)14:00 – 16:00 会 場: 東京都港区南青山5丁目 ※ 参 […]

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読売新聞にコメントしました

マリー・クワントのご冥福をお祈り申し上げます。読売新聞の追悼記事でコメントしました。別媒体で追悼記事も書く予定です。昨年の「マリー・クワント展」で翻訳監修の仕事ができたのは、私にとっては約40年前の恩返しという意味会いが […]

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ヴィクトリアン・ジュエリーについて対談しました

大倉集古館にて、ジュエリー専門家の本間恵子さんと対談しました。詳しくは後日、JBpressにて公開されます。 *5月24日、11時~13時、ホテルオークラ東京でのランチトークイベントに登壇します。詳細はこちら。

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Precious 5月号で取材を受けました

Precious 5月号「読むフレグランス」特集巻頭で取材を受けました。コクーンフレグランスやスキンセントといった最近の香水事情についてコメントしています。とりわけ日本では香りをパーソナルテリトリーの外まで漂わせるのはN […]

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ブルガリホテル プレオープンのパーティーにお招きいただきました

ブルガリホテル東京のオープンおめでとうございます。 プレオープンのパーティーに参加しました。400名超えのゲストがいらしており、アン・ハサウェイも来日して挨拶。LVMH的な豪華絢爛な世界でした。

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「ヴィクトリアン・ジュエリー」展始まります

ホテルオークラ「大倉集古館」にて4月4日から6月25日まで「愛のヴィクトリアン・ジュエリー」展が開催されます。 壮麗な建築の1階、2階にアンティークジュエリーやドレス、ティーセットの展示。B1はミュージアムショップ。歴代 […]

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GQ 5月号に寄稿しました

GQ JAPAN 5月号に寄稿しました。エトロの新・クリエイティブ・ディレクター、マルコ・デ・ヴィンチェンツオ氏と新生エトロについて。2月の来日時に、文化服装学院での講義→ランチ→インタビュー→撮影、とほぼ半日ご一緒に過 […]

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婦人画報から取材を受けました

「婦人画報」5月号日本のホテル特集。取材を受け、いくつかのホテルについてコメントしました。採用されたのは以下のホテルに関するコメントです。 ・ハレクラニ沖縄 ・リッツカールトン日光(早朝座禅体験) ・パレスホテル(和田倉 […]

Jタウンネットで解説しました

J タウンネットからご質問を受け、「スモーキングジャケット」の由来と歴史について解説しました。2ページ目に主な解説があります。 ただ、この写真のようなタキシードがスモーキングジャケットと同一視された部分に関しての解説は、 […]

博報堂「広告」に寄稿しました

博報堂が発行する「広告」Vol. 417に寄稿しました。特集は「文化」です。拙稿のテーマは「ラグジュアリーブランドの文化戦略のいま」。1万字ほど書きました。 この赤いコロンとした本そのものは1100頁もあります。編集長の […]

研修で講義しました

美容室ZELE ネットワークの「スーパースタイリスト講座」にて現場で活躍中の美容師さん対象に講義をしました。ブランディング、ファッション&ヘアメイクの歴史、新ラグジュアリーをテーマにトータル240分。お世話になりましたみ […]

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Forbes Japan 連載記事が公開されました

Forbes Japan 連載「ポストラグジュアリー360°」第28回が公開されました。環境副大臣の山田美樹さんにインタビューした記事です。後半は「新・ラグジュアリー」の共著者、安西さんが新・ラグジュアリーの視点からコメ […]

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「アンドレ・レオン・タリ― 美学の追求者」パンフレットに寄稿しました

BUNKAMURAで公開中のドキュメンタリー映画「アンドレ・レオン・タリ― 美学の追求者」。彼の功績について、約4000字、3ページにわたり書いています。鑑賞の予習・復習のおともにぜひどうぞ。 アンドレは現代ファッション […]

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トークイベントのお知らせ

4月4日から6月25日まで、大倉集古館において特別展「愛のヴィクトリアン・ジュエリー ~華麗なる英国のライフスタイル~」が開催されます。 それに伴い、5月24日(ヴィクトリア女王の誕生日)にホテルオークラ東京いて開催され […]

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「アンドレ・レオン・タリ― 美学の追求者」コメントを寄稿しました

3月17日公開のドキュメンタリー映画。アンドレ・レオン・タリ―はファッション界のレジェンドです。 過去の短い映画コメントや、企業・人・作品応援のための短い原稿などは、本サイト「Various Works」第一部の「Cop […]

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GQ4月号に寄稿しました

GQ 4月号クラフツマンシップの特集。「新しいラグジュアリーが次の時代を創る 『その職人は、これを作ったとき幸福であったか」というタイトルで新・ラグジュアリーと職人の関係について書きました。   過去のエッセイ […]

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北日本新聞「ゼロニイ」連載 「ラグジュアリーの羅針盤」掲載されました

北日本新聞の「まんまる」は休刊となり、11年3か月の間連載していた「ファッション歳時記」も終了しましたが、あらたに同新聞社から「ゼロニイ」がリニューアル刊行されました。それにともない、新連載「ラグジュアリーの羅針盤」が始 […]

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「マリー・ローランサン展」レビューを書きました

JBpress autographにてBUNKAMURAで開催中の「マリー・ローランサン展とモード」のレビューを書きました。 「波乱万丈の人生を送った女流画家、マリー・ローランサンとシャネルの関係」。   JB […]

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「芸術新潮」 千住博さんとの対談記事が掲載されました

「芸術新潮」3月号 特集「クリスチャン・ディオール」。日本画家の千住博さんと対談しました。「創造性を継承するということ」。   本サイト「Media Appearance」に過去のメディア登場記事を収蔵していま […]

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「クリスチャン・ディオール 夢のクチュリエ展」レビューを書きました

JBpress autograph にて、「クリスチャン・ディオール 夢のクチュリエ展」のレビューを書きました。   本サイトのWorks カテゴリー内「Websites」において、ウェブサイトで読める記事をま […]

今年もどうぞよろしくお願いいたします

おそろしく時間があいてしまい恐縮でした。実はウェブサイトの容量が上限に達してしまい、これ以上は何もアップできないという限界まで来てしまったので、過去のデータを断腸の思いで片っ端から消去するという作業に追われていました。J […]

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朝日新聞に追悼文を寄稿しました

ヴィヴィアン・ウェストウッドの訃報を受けて、朝日新聞に追悼文を寄稿しました。「破壊の先の創造 バンクの女王ヴィヴィアン・ウェストウッドさんを悼む」。ウェブ版、紙版ともに掲載されています。 過去の執筆記事は、本サイトWor […]

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フジテレビ「イット!」に出演しました

フジテレビ「イット!」において、チャールズ国王のサステナブルファッション、英王室のメンズスタイルの継承について話しました。 ロケ場所として「ル・パラン」にご協力を賜りました。ありがとうございました。 本番組は、FNNの公 […]

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パーソルキャリア エグゼクティブコミュニティで講演しました

パーソルキャリア エグゼクティブコミュニティで講演しました。テーマは「新しいラグジュアリーが生み出す文化と経済」です。コーディネートしていただきました中薗真理子さんはじめオーディエンスのみなさま、ありがとうございました。

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BUNKAMURA「マリー・クワント展」 インタビューが掲載されました

BUNKAMURA ザ・ミュージアムで開催されている「マリー・クワント展」で、展示と図録本の翻訳監修をいたしました。公式サイトでインタビューが掲載されました。   このインタビューを含むウェブサイト掲載の過去記 […]

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ニコニコ美術館に出演しました

Bunkamura ザ・ミュージアムで開催されている「マリー・クワント展」を案内する「ニコニコ美術館」に出演しました。モデルの小谷美由さんと一緒に美術館を回り、解説していきました。   終了直後の視聴者アンケー […]

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東京大学生産技術研究所「文化×工学 研究会」で講演しました

東京大学生産技術研究所「文化×工学 研究会」で講演しました。テーマは「新しいラグジュアリーが生み出す文化と経済」です。コーディネイトいださいました戸矢さまはじめ、オーディエンスのみなさま、ありがとうございました。

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「マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説」トークショーに出演しました

Bunkamuraル・シネマで行われた貸し切り試写会「マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説」。レイチェル・チャンさんとトークショーに出演しました。主催は東急ロイヤルクラブです。   過去の講演・トー […]

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「英国王室とエリザベス女王の100年」出版されました

君塚直隆先生との共著「英国王室とエリザベス女王の100年」(宝島社)が出版されました。中野はエリザベス女王のファッションとジュエリーの章を担当しました。写真豊富なヴィジュアルムックです。   (click to […]

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「マリー・クワント展」展覧会および図録の翻訳を監修しました

BUNKAMURAで開催される「マリー・クワント」展。展覧会の展示パネルなどの翻訳、およびグラフィック社から発売の図録の翻訳の監修をしました。図録はマニアックで専門的な研究書です。一年がかりの大変な仕事でした。報酬的には […]

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Precious 12月号に寄稿しました

Precious 12月号 特集「持たない時代に『持つ』ということ」。「つくり手の創造性が最大限に発揮されたものを選び時間をかけて『名品』に仕立てる」というテーマで寄稿しました。 ウェブ版にも掲載されています。 本記事は […]

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産経新聞から取材を受けました

産経新聞から取材を受け、チャールズ国王のサステナビリティとファッションについて話しました。本日の朝刊およびウェブ版に掲載されています。   取材を受けた過去記事は、本サイトWorksカテゴリーの「Various […]

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「スペンサー ダイアナの決意」コメントを寄稿しました

「スペンサー ダイアナの決意」公開中です。 コメントを寄稿しました。シャネルが衣裳協力をしています。カントリーでのロイヤルファミリーの衣裳に学びどころが多い映画でもあります。   過去の映画コメントをはじめとし […]

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「プリンセス・ダイアナ」コメントを寄稿しました

ダイアナ妃のドキュメンタリー映画『プリンセス・ダイアナ』が30日に公開されます。 コメントを寄稿しました。   これはひいき目抜きによくできたドキュメンタリーです。「注目される」ことで、人はよくもわるくも「化け […]

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NHK「ニュースウォッチ9」での放送が記事化されました

9月19日の国葬の日にNHK「ニュースウォッチ9」で放送された内容が文字化されました。「イギリス エリザベス女王 ファッションに込めた思いとは」。 時間の都合で番組内で話しきれなかった内容も盛り込まれています。 &nbs […]

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Forbes Japan 連載「ポストラグジュアリー360°の風景」が更新されました

Forbes Japan 連載「ポストラグジュアリー360°」更新しました。「英王室と美術館から考える、『旧型』の意義と存続条件」。 新型ラグジュアリーの研究を進める中で、歴史の見え方も変わってきました。 19世紀ダンデ […]

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Men’s EX から取材を受けました

Men’s EX 秋号発売です。 特集記事のなかでブリティッシュ・ラグジュアリーについて解説しました。雑誌の性格上、マテリアリズムの世界全開ですが。 よろしかったら本誌でご覧ください。 本誌写真はイギリス大使 […]

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NHK News Watch 9 に出演しました

19日におこなわれたエリザベス女王の国葬に合わせて、NHKのニュースウォッチ9にお招きいただき、ファッション解説をしてきました。 とはいえ生放送の緊迫感並大抵でなく、当初の予定の半分も話せずじまいでした。 NHKが夜のニ […]

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Charms strike the sight, but merit wins the soul: Kanazawa Higashi Chaya Street

金沢、ひがし茶屋街あたり。 街並みは情緒があり、写真映え最高です。 映画のセットかと見まごうような…。 照明も考え抜かれています。高い美意識を感じます。 川縁はフィレンツェかという趣きです。 このあたりは本格的な料亭街。 […]

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「ここのがっこう」で講演しました

14日、山縣良和さんの「ここのがっこう」で新・ラグジュアリーの講義をしてきました。ファッション関係の方々にこの話をするのは初めてかも? 政治・経済界からのご依頼が多かったです。 さすが山縣さんのがっこうだけあり、質問がレ […]

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In all chaos there is a cosmos, in all disorder a secret order

新国王チャールズIII世のスピーチ。 母の死を悲しみつつ国王としての最初の演説をしなくてはならない複雑な局面でのポケットチーフはこうくるのか。チャールズIII世は今後も世界のスーツスタイルのお手本として君臨されるでしょう […]

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Be authentic.  Be credible.  Be personal.  Be adaptable: Be More Queen

エリザベスII世からチャールズIII世へと治世が変わり、時代の空気も一気に変わる予感がします。 チャールズIII世は筋金入りのエコビジョナリーです。世間がまだバブルに沸いていたころから有機農業を始め、地球環境を説いていま […]

Grief is the price we pay for love

26歳から96歳まで、70年間もの長きにわたり、英国女王という地位を超えて世界の女王という圧倒的な存在感で敬愛されていらっしゃいました。 プラチナジュビリーの祝典を終え、新首相を任命するという務めを果たし終えた後のタイミ […]

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東京経営者協会 第4回経協フォーラムで講演しました

「新しいラグジュアリーが生み出す文化と経済」をテーマに講演しました。 講演概要は、「ぱとろな東京 Vol. 113」に掲載されました。

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He who does not trust enough, Will not be trusted : Suzusan

日本経済新聞「モードは語る」。先週、有松に取材したことのなかから書きました。。900字くらいではなかなかすべてを書ききれないのがもどかしいところではありますが。電子版でもお読みいただけます。

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「マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説」パンフレットに寄稿しました

サディ・フロスト監督のドキュメンタリー英語「マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説」パンフレットに寄稿しました。 イギリス文化、60年代、ファッション、ヘアメイク、社会改革、アパレル産業、スタートアップ、夫婦で […]

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Build a lifestyle around your brand : Nikko Style Nagoya

今回の名古屋取材では2年前にできたばかりのライフスタイル系のホテル、ニッコースタイルに泊まってみました。 ホテルでゆっくりする時間は全くないけど、快適で気持ちのいい空間で休みたいし、フットワーク軽く過ごしたいし、食事も美 […]

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Yesterday is history. Tomorrow is a mystery. Today is a gift : Arimatsu

suzusanのある有松を散策。 歴史的な建物が保存されながら、それぞれ中では今日的なビジネスがおこなわれています。町全体がこのような感じなので、タイムスリップしたような不思議な錯覚におそわれます。とはいえ、村瀬さんたち […]

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A circle of which the center is everywhere and the circumference is nowhere : suzusan exhibition

suzusan 有松店にてsuzusan秋冬展示会。 ショップでは代表の村瀬さんのお姉さまである瀬霜千佳さんが歓迎してくださいました。その後、訪れる工場では、お父さまや弟さんにもお目にかかることになります。ファミリービジ […]

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Details create depth, and depth creates authenticity:Creative Nagoya

雷雨の名古屋でしたが、名古屋イノベーターズガレージに取材に行きました。高島屋社長の村田善郎さんのレクチャーのあと、suzusan代表の村瀬弘行さんと村田さんによるトークセッション。 高島屋の海外展開の話が生々しく、意外な […]

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Today’s rain is tomorrow’s whisky : Scotland is now

イギリス大使館にて23日、スコットランドの新しい魅力を紹介するイベント”Scotland is Now”。主催はScottish Development International.香水、スキンケア、木製バッグ、アクセサ […]

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Reason is sight. Instinct is touch. Intuition is smell : Henry Jacques

超高級フレグランスブランド、アンリ・ジャックを取材しました。 こちらは100万円を超える香水でございます。 通常のタイプは15mlあたり8万円から20万円。 価格の根拠は何なのか? 魔性の魅力の本質は? などなど、あれこ […]

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How’d they get so rich? Because they’re free : Finland Luxury 3

JBpress autograph フィンランドのラグジュアリー観、後編が公開されました。「日本人が知らないリアルな『北欧スタイル』から考える新しい『ラグジュアリー』。 こちらでいったんフィンランドシリーズは終了です。ニ […]

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All good things are wild and free : Finland Luxury 2

JBpress autograph フィンランドのラグジュアリー観、中編「ジェンダー平等とルッキズムからの脱却。フィンランド人の自然な付き合い方」が公開されました。   トップ写真は、©︎Visit Finla […]

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Follow your bliss and the universe will open doors where there were only walls : Finland Luxury 1

サンナマリン首相のダンス動画が話題になっておりますが。 フィンランドのラグジュアリーについて、大使館上席商務官に取材した記事を書きました。 本日より3回に分けて掲載されます。 1日目の今日は、フィンランドの幸福感とデザイ […]

Slow and Steady wins the race

残暑ということばが似合う淀んだ暑さではありましたが、曇り空であったことをむしろ幸いとして最近の運動不足解消のため近場で2時間ウォーキング。 こどもの国の敷地内であれば延々2時間歩いてもまだ足りないくらい。 サウナ級に汗か […]

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Success is the result of a great attitude : Mary Quant

1月にBunkamura で開催される「マリー・クワント展」(V&A巡回展)に合わせ、ジェニー・リスターが編集したこちらの本の日本語版も、グラフィック社から発売されます。 展覧会の解説も兼ねるビジュアル豊富な22 […]

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Venus Favors the Bold : Dhawa Yura Kyoto 2

カテゴリー分け不能な新感覚ホテル、ダーワ・悠洛 京都にはスパまであります。 バンヤンツリーが誇る、日本初上陸の8エレメンツ・スパ。青いお茶はバタフライピーですね。 帰る前に一時間の全身トリートメントを受けてきました。ゆっ […]

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Hospitality is love in action : Dhawa Yura Kyoto 1

今回の京都では、ダーワ・悠洛 京都に宿泊しました。先月泊まったギャリア二条と同じバンヤンツリーグループ、という安心感。 三条の町中にあり、外から見ると、ホテルなのかどうかわからない、さりげない佇まいで町にとけこんでいます […]

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He who loves an old house never loves in vain

京都クリエイティブアッサンブラージュの仕事の続きです。 京大での収録のあとは山内裕先生のご自宅で、山内先生の手料理でおもてなしいただきました。ワインは山内先生と佐藤先生がフランスやイタリアで買い付けてきた稀少なナチュール […]

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Everything starts with one step, or one brick, or one word or one day : Kyoto Creative Assemblage

京都大学でレクチャーと鼎談の収録でした。 山内裕先生(下の写真左)がリーダーップをとる京都クリエイティブアサンブラージュのプログラムの一貫です。 文化ビジネスを創造する新ラグジュアリーの考え方が着実に広まっています。右は […]

R.I.P.

世界でもっとも知られた日本のデザイナーの一人でした。フランスからもイギリスからも、名だたる勲章や賞を授与されています。ファッション界の巨匠ですが、テクノロジー、研究開発、実験など、むしろ理系のことばが似合う、独自の衣服デ […]

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Keep Calm and Suit Up

猛暑の高知で3日間、スーツを着る方を対象にスーツを着てスーツの話を10クールというハードな仕事でした。 おそろしく体力を消耗しましたが、いまここに無心で向き合うとなんとかなった。なんというか、「限界」を一つ越えた感慨があ […]

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Democracy is messy, and it’s hard. It’s never easy : Rocal Branding Niseko

日経連載「モードは語る」。ニセコ取材にもとづき、地域ブランドを支える魅力の根源を考えてみました。 「ニセコ」ブランドの根源 活発な議論、政治が担保: 日本経済新聞 (nikkei.com)   ファッションと政 […]

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Make of yourself a light : Bruce Munro Mountain Lights

パークハイアット ニセコHANAZONOを舞台にイギリス人の光のアーチスト、ブルース・マンロー氏手がける壮大な光のインスタレーション、マウンテンライツ。 トークショーのあと「体験」しました。 ケタ違いのアートだった…。詳 […]

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Patience is bitter but its fruit is sweet : Pierre Herme

パークハイアット ニセコHANAZONOは、ピエール・エルメとパートナーシップを結んでいます。 定番のピエール・エルメ・パリ アフタヌーンティーを体験しました。 セイボリーから始まる4つのコースにはそれぞれオリジナルモク […]

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Life happens, Gin helps : Niseko Distillery

ニセコ蒸留所。 昨年、オープンしたばかりの蒸留所です。ニセコの軟水を活かし、ウイスキーやジンなどが作られています。 醸造所は見学可能で、林所長がじきじきに解説してくださいました。所長はもとニセコ副町長です。 モルトはイギ […]

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Genius is eternal patience : Fujingaho Chanel

婦人画報9月号発売中です。シャネル展にちなんだ特集記事があります。 シャネルのアイコンバッグとバイアラーシューズについてコメントを寄稿しました。 飽きられないモノの秘密を考えることは、「飽きられない人」について考えること […]

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Help yourself by helping others : Niseko Takahashi Bokujyo

北海道初上陸。ニセコ取材です。 新千歳空港からパークハイアット・ニセコHANAZONOのリムジンに乗って延々と続く白樺林を2時間半。途中、林の向こうに見える支笏湖が雄大でした。 一休みしてから、ニセコ町役場の龍さん、百恵 […]

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We do not remember days, we remember moments

打ち合わせに指定された壹眞(かずま)珈琲店がちょっとすごいところだった、と気づいたのは退店時。(おそい……) 北野たけしさんの絵がずらりと飾ってあり、陶器はすべてマイセンはじめ名陶、リヤドロの置き物もぎっしり。水のグラス […]

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‘Necessity’ wasn’t the mother of invention, fun was.

今秋、マリークワントブームが展覧会、映画、本と連動して到来することは何度か書いておりますが、私は展覧会の展示物テキスト監修、映画のパンフエッセイ寄稿に加え、クワント本の監修も担当させていただきます。 幸いにして翻訳者が素 […]

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The traveler sees what he sees, the tourist sees what he has come to see

Forbes JAPAN 連載「ポストラグジュアリー360°」第20回は、観光と新ラグジュアリーの関係をテーマにしました。 「観光とラグジュアリーの未来 雪国の温泉宿ryugonの場合」 「ラグジュアリー観光議連」なるも […]

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Freedom means the opportunity to be what we never thought we would be

きものやまと秋冬展示会。トップ写真は加賀友禅。 正統派の凛とした絹のお着物から、日本の織物産地とコラボした木綿着物、アバンギャルドな折衷スタイル、デザイナーコラボ、アウトドア着物、ジェンダーフリー着物にいたるまで。上の写 […]

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Only do what your heart tells you : Princess Diana Documentary

9月30日(金)から公開の『プリンセス・ダイアナ』ドキュメンタリー、試写拝見しました。アーカイブ映像のみを使って悲劇のドラマを創り上げていくエド・パーキンズの斬新な手法。普遍的な問いをいくつも投げかける傑作になっています […]

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You always succeed in producing a result:fauchon & caron Collaboration room

フォションホテル京都の「プレステージスイート」が、一日一室限定でコラボルームとして登場します。 フォションピンクがあふれ、HOSOOの西陣織テキスタイルがきらめく空間に、CARONフレグランスの限定デコレーションと、3種 […]

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The role of a leader is to always display a winning attitude : Fauchon & Caron Afternoon Tea

フォションホテル京都×CARON 初のコラボレーションによるアフタヌーンティーのプレス発表会に参加させていただきました。 噂に聞くフォションホテルの、一歩足を踏み入れたときの高揚感はもうとろけそうですね。徹底的にブランデ […]

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Being sexy is all about attitude. It’s a state of mind : DOROBO

二条城前にぽっかりとタイムスリップしたようなお菓子屋さん、その名も「どろぼう」。 レトロ演出ではなく、本気のどレトロ。 奥にはカフェ(と呼んでいいのか)があり、予約制で名物かき氷が食べられる。崩れそうな家屋ですが、えもい […]

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Instead of thinkng outside the box, get rid of the box : Garrya Nijo Castle Kyoto 3

ギャリア二条城京都はウェルビーイング、ローカル重視を掲げていて、お料理にも考え方が反映されています。 レストランの名前は、「真蔵(singular)」。トップ写真は、ウェルビーイング・ブレックファーストです。日本各地の土 […]

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Society exists only as a concept; in the real world there are only individuals

マヤホテル一階は、フィンランドのコンセプトカフェ、アールト。 店員さんのひとりもフィンランド人。 ジェンダー平等や人権意識の進んだ国らしく、トイレの性別表示も新しい。(写真4枚目) 飾らないけど質がよい、というすがすがし […]

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Only great minds can afford a simple style

本日の日経連載は、フィンランドから上陸するスキンケアブランド「ヘヌア」について書いています。創始者にインタビューしました。フィンランドの女性首相や党首たちがなぜあれほどカジュアルでリラックスした装いで公務を務められるのか […]

R.I.P.

安倍晋三元首相が銃撃を受けて67歳の若さで亡くなられました。 遺されたご家族の悲しみはいかほどでしょうか。まだお母様もご存命のはずでは…。心より哀悼の意を捧げます。 出張先の昼、クライアントさんと食事をしているときに第一 […]

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If the only prayer you ever say in your entire life is thank you, it will be enough

イッタラ表参道店にてフィンランドのラグジュアリーについて取材しました。 フィンランド大使館のラウラ・コピロウさんの話が面白すぎて延々と聴き続けたいレベル。「ヘヌア」の取材で会ったラウラさんがあまりにもユニークなので、もっ […]

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Free Yourself, Be Yourself

かねてからお伝えしていましたが、今秋、マリー・クワントが襲来します。 まず映画です。『マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説』。11月26日よりBunkamura ル・シネマほかで全国公開されます。 同時に、B […]

Joy is prayer; joy is a net of love by which you can catch souls

パレスホテルのロビーに「竹あかり」をフィーチャーした七夕のインスタレーション。渡部総支配人が直々に運んできたという貴重な竹が使われています。夜はあかりが映えてさらに見応えありそうです。 祈りには欲望を入れない節度が大切、 […]

A Great Man Doesn’t Seek To Lead. He’s Called To It

ザ・プリンスパークタワー東京「芝桜」にてビジネスランチでした。来年に向けての新しいプロジェクト。 視界には東京タワーと芝公園、水の流れる美しい建築。サービスもよく、美味しいです。今はお仕事では関わっておりませんが、周辺に […]

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Hope is independent of the apparatus of logic

中目黒にてカポックノット展示会。 今期から「ラグジュアリー」という言葉をはっきりと出してきたのが頼もしい。 新型ラグジュアリーは、サステナビリティーを当然の前提として含めます。旧型(の一部の性格)は、いまのままだとGen […]

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A woman has the age she deserves

三菱一号館美術館で開催中のシャネル展。月曜日に鑑賞して時間が経ちましたが、まだ余韻が残っております。 1920年代の初期のものから、晩年の作品まで、スーツ、ドレス、香水、バッグ、靴、ジュエリーにいたるまで、よくぞ集めたと […]

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Not what I have, but what I do is my kingdom

同じ6月誕生日の友人と、小さなお祝いの会。 セルリアン最上階のベロビスト。早目の時間は空いてて良い席に座れます。暗くなる前に解散。このくらいがちょうどいい感じ。 さて、くどいですがハリー・パーマー。コメントをこんな素敵な […]

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History is Philosophy teaching by example

新ラグジュアリーが人文学発ということにまだピンと来ていらっしゃらない方に、とてもわかりやすい安西さんの論考です。ぜひお読みください。「インバウンド論議を『孤立』させない --- 文化・ビジネスの全体的構図を描く」 &nb […]

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Work is the rent you pay for the room you occupy on earth

女王の多面的な魅力が満載のドキュメンタリー、本日公開です。 パンフレットに寄稿しています。 年表や家系図、主要な登場人物のリストもあり、充実した内容になっています。劇場でチェックしてみてくださいね。 日本経済新聞16日夕 […]

Muikamachi 3 : Nobody can bring you peace but yourself

六日町、「龍言」周辺は時間がゆったり流れていて、地域の住人の方もごくあたりまえのように「おはようございます」と声をかけてくれます。 それぞれの家には(さすがに撮りませんが)には、小さな田んぼや菜園や花壇がきれいに手入れさ […]

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Muikamachi 1 : Make your life a mission, not an intermission

急なミッションが下りてきて(詳しく説明すると長くなるので省略)、銀座での仕事の後そのまま東京駅へ向かい、越後湯沢→六日町へ移動しました。 東京から70分くらいで到着、あっという間です。越後湯沢からの在来線は、完全に「貸し […]

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It’s all to do with the training: you can do a lot if you’re properly trained

日本経済新聞連載「モードは語る」。 11日版では、エリザベス女王の「いつもの」衣裳が意味することについて書きました。「エリザベス女王の『小道具』 変化と継続を象徴」 タイトルにしたのは、エリザベス女王の名言のなかから。「 […]

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The Past is an idea we create in the present : Harry Palmer

「ハリー・パーマー 国際諜報局」(イプクレス・ファイル)全6話がスターチャンネルで公開されました。 推薦コメント寄稿しました。公式HPに予告編ほか詳細があります。 アンチ007として設定されたハリーがじわじわくるんです。 […]

Fortune favors the Prepared mind

kotoba 発売。もう連載は終了しているのですが、編集部のご厚意でお送りいただきました。今回は「運」の研究。毎回、テーマが鋭く、多方面からのアプローチにより多角的に考えることができて楽しいですね。今回も読み込んでしまい […]

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I have to be seen to be believed

北日本新聞別冊「まんまる」発行です。またかという感じで恐縮ですが(笑)、ファッション歳時記第130回は『エリザベス 女王陛下の微笑み』に見る「女王が愛される本当の理由」。 エリザベス女王には70年間分のおびただしい量の名 […]

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But not today

いきもの使いになりつつあるこの頃。 湯布院のフクロウに続き、品川のマンタとも気持ちが通じた(気がする……)。 ラグジュアリーの反対語は、ヴァルガー(下品)。この場合の下品とは、本来の自分ではないものになろうとすること。 […]

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Mocking can never be authentic

  イタリア街ってどういうこと?と訝りつつ、縁あって初めて足を踏み入れた「汐留イタリア街」。 資金の潤沢な企業がイタリア風の建築をしてみました、というタイプの建物が並んでてなるほど、と。 それぞれの建築は素敵で […]

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Estonation 2022 AW Exhibition : Wen Old Wisdom New

エストネーション秋冬の展示会で、ひときわ目をひいたバイクと自転車のハイブリッドのような乗り物。 1920年代の初期のモーターサイクルにヒントを得て生まれた「温故知新」電動自転車です。オーストラリアを拠点とする多国籍文化を […]

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Platinum Jubilee Celebration

プラチナジュビリーの記念行事が盛り上がりを見せていますね。 初日では道路に横たわって行進の邪魔をするプロテスターたちが警官に排除されるシーンもありましたが、政治的信条として王政は認めないがエリザベス女王は人間として好き、 […]

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Bamford Perfume : Time in the Forest and Meadows in Cotswalds

バンフォードから待望のオードパルファムが発売されました。 香りのテーマは、「イギリスの移りゆく季節の中で森や草原の中で過ごす時間」。 「ウッドランドモス」はアンジェリカ、ベルガモットにローズやセージの深みが加わり、ラスト […]

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KITOWA : Japanese Sense of Natural Harmony

  KITOWA 展示会。 「木は永遠(とわ)」という意味をこめて名付けられた日本発のメゾンフレグランスのブランドです。2018年創業。 三重県産ヒノキ、屋久島産クスノキ,青森産ヒバ、などの和木が用いられた、こ […]

Promotion of Formal Wear Culture Continues

?フォーマルウェア文化普及協会の「フォーマル検定」で、フォーマルの歴史についての一時間の講義をおこないました。久々の対面講義、とても楽しかったです。 受講生のなかには、有名な芸能人や一流スタイリストの方もいらして、長く一 […]

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Yufuin Vol. 2 : Owls of The Floral Village

ブランディングのやりすぎなどと苦言を呈しながらも、コッツウォルズをイメージして作られたというフローラルヴィレッジにて、真剣にフクロウさんに遊んでいただきました。 「なんだコイツ」という冷ややかな視線を送られておりますが。 […]

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Yufuin Vol. 1 : Too Much Branding Leads to Staleness

別府から湯布院へ。高速バスの本数があまりにも少なく、かつ、湯布院から空港までのアクセスも不便すぎて、結局、湯布院には2時間ちょっとしか滞在できないことが判明。(バスがないため早く着きすぎる大分空港には、ほぼなにもないとこ […]

Beppu Vol. 6 : Chaotic Energy of Original Earth

エネルギーが渦巻くスポット、坊主地獄。ここは7つのスター地獄には含まれていない、「はずれ」の地獄です。しかし、「はずれ」ゆえに、大当たりでした。 トップ写真の蒸気井は大地から湧き出る蒸気を直に感じることができます。神が宿 […]

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Beppu Vol. 5:Yama-Jigoku?

海地獄のとなりに、おまけのように山地獄というのがあるのですが、7大地獄にラインナップされてないのですね。 そのあたりがかえって気になるので、興味津々で入ってみましたら。 アニマル共同体のようなところでした。(平たく言うと […]

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Beppu Vol. 4 : Oniishi Shaven Head Hell

鬼石坊主地獄。灰色の熱泥の地獄。ぷくぷく膨らんでくる泥が、坊主頭に見えるのでこのように呼ばれるそうです。 温度は99度。ころっと足を踏み外したら文字通りの地獄です。地獄の各様相をいろいろ見ているうちに気分が高揚してくる不 […]

40 Bottles : Nyetimber Plutinum Jubilee Limited Edition

イギリス最高峰のスパークリングワイン、「ナイティンバー」より、プラチナジュビリーを祝う記念ボトルが発売されるそうですよ。 プラチナをイメージさせるオイスターホワイトの外装に、繊細なゴールドの泡が描かれています。 名付けて […]

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Seven Roses Celebrating 70th Anniversary

椿山荘の庭園に、巨大な薔薇のオブジェが7輪出現しています。 開業70周年、即位70年にかけて7つの薔薇。一輪のみ、イギリスの紋章に使われている紅白の薔薇をイメージしているそうです。 ここはとにかく映えスポットになりそう。 […]

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70th Anniversary : Chinzanso and Queen Elizabeth II

プラチナジュビリーまでのカウントダウンが始まりましたね。 開業70周年を迎える椿山荘東京が、即位70周年を祝うドキュメンタリー映画「エリザベス 女王陛下の微笑み」とコラボしたアフタヌーンティーを6月11日より提供するとの […]

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HENUA : Simple Luxury from Finland

フィンランドからシンプル・ラグジュアリーコスメ、HENUAが上陸します。 発表会がフィンランド大使館でおこなわれました。 大使の挨拶に続き、ブランド創始者のひとり、Jenni Tuominenさんによる詳しいプレゼンテー […]

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How to Start a cross cultural business : Forbes Post Luxury

Forbes JAPANでのポストラグジュアリー360°連載、更新しました。「『柔らかい言葉』が新しいラグジュアリーをつくる」。 デュッセルドルフで起業した、有松絞り5代目でもあるsuzusan代表の村瀬弘行さんへのイン […]

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Renovation of Re-Tail by Kunishima

尾張一宮の歴史遺産、Re-Tail 。1933年に建てられました。補修が必要だった箇所は、国島の伊藤格太郎社長がリーダージップをとり、一部をクラファンで補いつつ、少しずつリノベしています。 改修された屋上。なんだかシュー […]