
Japanese Fragrance and Luxury : FRaU Interview
FRaU 本誌で掲載されたインタビュー記事が、ウェブでも読めるようになりました。
齋藤薫さまによるインタビューです。日本の香りについて語っております。
FRaU 公式ウ…

Mandarin Oriental Tokyo
いくつかの仕事を兼ねてマンダリン・オリエンタル東京。
バースデー祝いとしてホテルからカードとフルーツ盛り合わせが届いていました。ありがとうございました。
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Yamashitacho ~ Minatomirai in June
薔薇の季節はあっという間に終わり、あじさいのシーズン。これもまたあっという間なのですが。
山下公園からみなとみらいにかけての光景です。
以下、淡々とただの写…

Playful Garden at Kioicho: Vegan Afternoon Tea
ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町でのヴィーガンアフタヌーンティー「プレイフルガーデン」。
すべて植物性の原料から作られています。明治大時代のプレゼミ生キャ…

Pearls, Pearls and Pearls
婦人画報連載「フォーマルウェアの基礎知識」vol. 20は真珠をめぐるストーリーです。
婦人画報.jpにてご覧くださいませ。

Kenzo Exhibition: Dreams to be continued
文化学園服飾博物館で高田賢三展が開催されております。
装苑賞を受賞した1960年代の作品から、70年代以降のケンゾーワールド全開の作品まで。デザイン画や特別なウェディングドレスも。学院長の相原幸子先生じきじきにご案内いただきました。賢三さんの文化時代の同窓生とのエピソードや講演会のお花など、貴重な裏話を伺いながらの鑑賞。ありがとうございました。
おみやげにはケンゾー水いかがでしょう。芍薬が描かれた素敵なボトルです。図録もコンパクトながら充実しています。
6月27日まで休みなく開催中です。
私が着ているスーツはH…

Classic Tailored Movie
「テーラー 人生の仕立て屋」試写で拝見しました。
アテネ一のテーラーが主人公のギリシア映画。。スリーピース&ポケチとおそろいのネクタイ、のクラシックスーツを…

Greed and the Dark Side of Fashion Industry
日経連載「モードは語る」。
5日付夕刊では、「グリード ファストファッション帝国の真実」→現実のファストファッション界を振り返る、という流れで書いてみました。
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Tailoring Business in Paris
2日は、パリで活躍するテイラー、鈴木健次郎さんのインタビューでした。PCR検査を受けて4日間完全隔離、ペニンシュラと和光でのトランクショーを終えられてのインタビューで…

Olympic and Fashion
集英社クオータリー kotoba 夏号発売です。特集はビートルズ。
連載「スポーツとファッション」第6回は「オリンピックとファッション」。
ファッションの力でオリンピック伝説となったアスリートのストーリーをとりあげました。ジョイナー、キャシー・フリーマン、そしてノルウェーのカーリングFab…

Comment on Greed
「グリード ファストファッション帝国の真実」、6月18日より公開です。
コメントしました。
©2019 COLUMBIA PICTURES INDUSTRIES, INC. AND CHANNEL FOUR TELEVISION CORPORATION
映画…

Japan Beyond the Kimono
昨年秋あたりにワシントン大学からご依頼をいただいて6月1日締め切りだった書評、なんとかセーフで書き上げました。
1500字ちょっとの英文ですが、原稿料なし、査読あり…

Brunello Cucinelli Omotesando
JBpress autograph 「モードと社会」第13回。ブルネロクチネリ表参道店とクチネリの哲学について書いています。
本文にも書いていますが、地下には「服を売…

Lecture on British Monarchy
Facebook Japan 様で講演させていただきました。
久々にこのテーマでしたので、スライドを最新情報にするためほぼ全とっかえ。
メグジット、アンドリュー王子のス…

Peninsula Tokyo
いくつかの仕事を兼ねてペニンシュラ東京泊。36時間ステイというプランに便乗してみました。10時にチェックインして翌日の夜10時までいられるって実質まるまる二日間使えると…

Vegan Afternoon Tea
NYのイレブン・マディソン・パークが全面的にヴィーガンへと方向転換しました。脱ウシです。地球環境を守るという観点からも、ウェルネスの観点からも、新しいラグジュアリーという観点からも、世界的にヴィーガンへの流れは避けがたくなっていくでしょう。
というわけで、明治大学時代に教えていたプレゼミ生のキャサリンはるかさんがヴィーガンマスターとして活躍していることを幸いに監修として指導していただき、プリンスホテル東京シティエリアで時代を先駆けるメニューとしてヴィーガンアフタヌーンを提案。スタッフ一同が真剣に勉強を重ね、ついに6月から本格スタートとあいなりました。
ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町では、Flower…

Royal Mourning with Jewelry and Medals
婦人画報フォーマルウェア連載Vol. 19は、「英国王室メンバーが『喪のフォーマル』に込めた思い」です。
ジュエリーや勲章で、故人へのセンチメンタルな思いや敬意を表現し…

Lecture by Letters from Nowhere
Letters from Nowhere によるセミナー「新しいラグジュアリーの鼓動に耳をあてる」。第一回のトライアルが終了しました。
グループ名とロゴは、ミュンヘン在住のデザイナー、前澤知美さんによるものです。Letters…

Victorious Blazer
北日本新聞別冊「まんまる」6月号発行です。
「ファッション歳時記 Vol. 117」は「勝者のブレザー」です。

Share Fashion Beyond Gender and Age
読売新聞5月11日付 「服の共有 性別、年代超えて」
取材を受け、コメントが掲載されました。

