
Summer in Yamashitacho
ほぼ1カ月半ぶりに山下町に立ち寄ったら、花がすっかり入れ替わっていました。
恐ろしいほどのスピードで季節は変わっていくのに、懸案の仕事が進まない。
進めて…

Summer in Kyoto : Kiyomizudera
サウナの中、ひたすら坂道を登っていったらなにやらすごそうな所へ。呼ばれていたのはどうやらここだったようです。
有名な観光地とは知らずに到着してしまいました。
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Summer in Kyoto : Ninenzaka Sannenzaka
パークハイアット京都は東山の中心、観光に絶好の立地にあるんですね。
スタッフの方が方向音痴な私のために「<下>のほうへ降りていくと祇園につきます」と教えてくれ…

Summer in Kyoto: Park Hyatt Kyoto
パークハイアット京都。予約もしないでランチだけのつもりでふらっと立ち寄ったのに、宿泊の責任者の方はじめスタッフの方々がとても親切に対応してくださいました。
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Summer in Kyoto : The Ritz Carlton Kyoto Morning
翌朝も快晴に恵まれました。鴨川散歩の予定が「暑そう……」とくじけて怠け者の朝に。
朝食は地下の和食レストランのみと聞いて、せっかくの朝日がない朝食…

Summer in Kyoto : The Ritz Carlton Kyoto Afternoon
リッツカールトン京都泊。鴨川側の眺めのいい部屋をアサインしてくださいました。
関西で唯一のForbes 5 Stars の実力。徹底的に機能的にあらゆるものが配置されているだ…

Summer in Kyoto : Aman Kyoto
アマン京都。金閣寺の近くにあり、ちょっと涼みたいなと思って立ち寄りました。
そんな客でもほんとうにあたたかくクールにもてなしてくださいました。
20万平…

Summer in Kyoto: Kinkaku-ji
ベタなお上りさんの勢いで、金閣寺。(観光に来ているわけではありません、念のため)
「007 ゴールドフィンガー」に出てくる金箔塗りの刑を連想してしまうのは不謹慎…

Summer in Kyoto: Takasegawa & Kamogawa
京都で取材。みごとなまでの快晴にめぐまれたはいいものの、外気温がおそらく体温と同じくらい。アウトドアサウナ状態でした。それもまたよし、です。
取材の詳細は書け…

Interview with the Tailor Working in Paris vol. 2
昨日に引き続き、鈴木健次郎さんのインタビュー、中編です。
フランスの税制、労働争議はじめ、生々しい経営のリアリティを語ってくださっています。
一着110万のスーツを作ってもなぜ利益が出にくいのか?
フランスでビジネスをするということはどういうことなのか。衝撃のお話が続きます。
JBpress…

The Reality of Paris Tailoring vol. 1 / JBpress autograph
JBpress autograph 連載「モードと社会」第14回は、パリのテイラー、鈴木健次郎さんのインタビュー記事です。
コロナ後のパリのテイラリング事情について、三回に分けてお届けします。
前編はこちらから。「衝撃告白!フランスNo.1…

Quiz about Fashion History / Nihon Keizai Shimbun
17日付の日経プラスワン、「なんでもランキング」は、ファッションの歴史クイズです。
僭越ながらアドバイザーを務めさせていただきました。
クイズの目的は、幅広い読…

Interview with “Subtle Energies”
オーストラリア発のハイエンドなスキンケアSubtle Energies 創業者の息子さんMr. Nick Iraniにインタビュー。西洋とオセアニアのアプローチの違い、これからのウェルネスとラグジュア…

Comment on Cultural Appropriation Vol. 2
日本経済新聞文化欄「文化の盗用」、下巻でもコメントしております。
本紙、電子版でお読みいただけます。電子版はこちら。

Art and Luxury / Post Luxury 360°
Forbes Japan 連載「ポストラグジュアリー360°」、今回はアートとラグジュアリーの関係について考えてみました。
前半を中野、後半を安西洋之さんが書いています。こちらから…

Thank You for Quoting the Column
ファッションディレクターの干場義雅さんが新刊を出版。「これだけでいい男の服」(ダイヤモンド社)。
序文で、私がGQ Japan に寄稿したエッセイの一部を引用してください…

Comment on Cultural Appropriation / Nihon Keizai Shinbun
Cultural Appropriation について日本経済新聞から取材を受け、コメントが掲載されています。
Appropriation (応用、適用)は必ずしも悪いことではなく、appropriationなしには文化の発展…

Martin Margiela in His Own Words
「マルジェラが語る“マルタン・マルジェラ”」試写拝見しました。
インタビュー嫌い、顔出しNGのマルジェラが語る語る!
7歳からの夢を叶えた革命家の生活と一貫した姿勢とは。日本との深いつながりにも驚きます。ゴルティエの弟子だったことも発見でした。ファッション史の学徒は必見です。
監督はドリス・ヴァン・ノッテンのドキュメンタリーを撮ったライナー・ホルツェマーです。
9月17日ホワイトシネクイント全国順次公開
配給:アップリンク
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Diana 60th Anniversary Lecture
「イギリスを知る会」主催第184回セミナー「ダイアナ妃生誕60周年~ダイアナ妃が現代に遺したファッションレガシー」、盛況のうちに無事終了しました。
ご参加くださいまし…

Cigar Ring Art at Le Parrain
このシガーリングアート、驚きませんか?
葉巻のリングを緻密に貼りこんで作ったアート、ゴミになるリングを利用したサステナアートでもあります。
作ったのは、ル…

